AutoBlast 1stデモカー
スバルクロストレック S:HEV

AutoBlast 1stデモカー
スバルクロストレック S:HEV

1stデモカー

常時試聴可能

AutoBlast ハイグレードカーオーディオデモカー
クロストレック S:HEV

システム構成
・H/U:スバル純正 11.6インチセンターインフォメーションディスプレイ
・フロントスピーカー:SonicPLUS SF-SU2F
・サブウーファー:carrozzeria TS-WH1000A×2
・デジタルプロセッサー:miniDSP C-DSP8×12DL 
・パワーアンプ:HELIX M-FOUR

試聴可能ソース
・スバル純正センターインフォメーションディスプレイ
・無線デジタル接続:Bluetooth(audiotechnica AT-HRD300使用)
・有線デジタル接続:USB-TYPE C・Lightning 

このデモカーはSonicPLUSのトップグレードモデルの性能をフルに発揮させるために、当店でおすすめさせて頂いているminiDSP社のフラッグシップモデルC-DSP8×12DLを取り付けました。

以前のデモカーにも装着しており、音質はもちろんのことDiracLiveによる超低域を除く周波数帯域をFIRで演算処理をするため非常に精度の高い音にまとまるのが最大のメリットです。

スピーカーもDSPの性能をフルに発揮させるために、ドアの共振を極力排除するために制振等を行いフロントマルチアンプ接続にて駆動しています。

最先端のDSPを当店の調整技術を用いて音質はもちろん、ボーカルの立ち位置、各楽器の配置を含めた奥行きやステージの広がりなど感じ取って頂くことが出来るかと思います。

また、DSPによる調整のON・OFFの切り替えもできますのでSonicPLUS交換のみの音もご試聴いただけるようにしておりますので是非比較試聴もしてみてください。


感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
 → Learn more about AutoBlast

AutoBlast 2ndデモカー
30PLIUS PHV

2ndデモカー

常時試聴可能

AutoBlast スーパープレミアムカーオーディオデモカー
30プリウスPHV 

このプリウスPHVは、音楽を楽しむには大変厳しい条件が揃った空間である車室内スペースで、どこまでイマーシブな(immersive=没入感の高い)感動サウンドを実現できるかにチャレンジしたデモカーです。

最先端のカーオーディオ機器を最大限にバランスさせることで、全ての周波数で位相(タイムアライメント)が整った音が、どれほど高品位なカーオーディオサウンドに聴こえるのかを実際に体験していただけます。

スピーカーは、SonicDesignの最大の特徴である比類のない動作精度がもたらす超ワイドレンジ設計の小口径ユニット群で構成しています。

小口径エンクロージャー(モジュール)は、応答性に優れた正確で色づけのないリアルなサウンドとシャープな音像定位、豊かに広がる音場感のすべてを車室内で実現するために生まれてきたと言っても過言ではありません。

そのSonicDesignのスピーカーラインアップの中でも最高級モデルに位置するPremiumLineシリーズの最上位グレードのN classをチョイスし、限りなく原音に忠実な再生を目指しました。

更にプロセッサーアンプETANI ONEが、各スピーカーユニットの発する音のタイミングを揃え、反射音が極力少なくなるように設置されたスピーカー群から出た鮮度の高い音が耳に届くまでのバランスを積極的にコントロールすることで、ダッシュボードの上にアーティスト達が集うステージを出現させています。

誰もが知っているプリウスという車室内で、どれだけ正確なサウンドを聴くことが出来るのか。

究極のカーオーディオサウンドを常に追い求め続けて来たオートブラストが、答えを出した渾身のデモンストレーションカーです。

そのサウンドは、小口径ドライバーユニットの反応の良さが如実に分かる、極めて正確で超ハイスピードなものです。

サブウーファーを含む、全てのスピーカーが超小口径のユニットで構成されているため、未体験のハイスピードなサウンドを体験できます。

余計な付帯音を発生させない取り付けと正確な音楽信号を再生するシステムが相まって、例えば聴きなれた曲なのに聴いた覚えのない音に気が付いてしまうなどの新鮮な発見が得られるでしょう。

ツイーターの52mmワイドレンジドライバーが濃密な中高音域からどこまでも素直に伸びる超高音域までを担当し、ドアウーファーモジュールの歪のないクリアな中低音域と相まって、音楽の要となる情報を鮮やかに描き出します。

これにスーパーバスモジュールB80Nのフォーカスの合った、全く遅れを感じない超低音域が音楽の骨格をしっかりと支えます。

それは、あたかもあなただけのためにアーティストが演奏し、歌いかけてくれるような錯覚を呼び起こすことでしょう。

ボーカルの立ち位置、各楽器の配置を含めた奥行きや広がりなどの3次元的空間の存在を感じ取ることが出来ます。

モジュール化されたフルエンクロージャーシステムだけが持つ、カーオーディオとしての理想の再生音を体験することが可能です。

エンクロージャータイプのドアスピーカーは背面に音を放出しない構造になっているため、ドア内空間にこもった音が車内に回り込み再生音を混濁させることがありません。

繊細な再生音を耳まで届けるための重要条件をクリアするのがエンクロージャー方式の最大のメリットです。

このスーパープレミアムなデモカーで、小口径スピーカーユニットの比類なき表現力と、プロセッサーアンプで極限までコントロールされた立体的音響をぜひご自分の耳で体験されてはいかがでしょうか。

ツイーター:SonicDesign UNIT−N55N 52mmワイドレンジドライバー・モジュール 本体価格 380,000円(ペア)+税
設置方法:Aピラーへ左右非対称にて施工

ミッドウーファー:SonicDesign 3C−P30L TripleCrest ウーファーモジュール 単体価格 1,100,000円(ペア)+税
設置方法:フロントドアへアウターバッフル施工

サブウーファー:SonicDesign B80N ×2 77mmスーパーバスモジュール 本体価格 500,000円 ×2+税
設置方法:ラゲッジスペースへ対面設置

カーナビ:DIATONE SOUND.NAVI NR-MZ300PREMI 本体価格 268,000円+税
total  2,748,000円+税 工事費別

システム変更(2019年4月)

ETANI ONE
DSPプロセッサー:ETN-1 本体価格 880,000円+税
8chパワーアンプ: ETN-2 本体価格 580,000円+税
RCAケーブル:audiotechnica AT-RX28/0.7 35,000円/ペア ×3
総合計 4,313,000円+税 工事費別

高純度の直接音を耳で捉える事が、どれだけ高品位なカーオーディオサウンドを実現するのかを明確に体験していただけるデモカーです。

このプリウスの構成パーツのトータル額の非現実感は否めませんが、カーオーディオサウンドを磨いていくとどうなるのかの現実はご体験いただけると思います。

当店は、ご予算に関わらずこの仕上がりの方向性を踏み外さずに感動サウンドを手に入れるご提案を心がけていますので、是非お気軽にご試聴をリクエストください。

感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
 → Learn more about AutoBlast

YouTube 空気録音シリーズ♪

【感動サウンド】空気録音 AutoBlast NEWデモカー クロストレックS:HEVのサウンドはどんな感じ??

【感動サウンド】空気録音 AutoBlast NEWデモカー クロストレックS:HEVのサウンドはどんな感じ??

YouTubeはコチラ♪

SATOKOさん(ドラマー)オススメドライブミュージック♪

SATOKOさん(ドラマー)のドライブスポットはロマンチック♪♪♪

ファジーコントロールの亀田誠治さんプロデュースの曲はミックスが斉藤さんという方なんですけど「最高さん」って言われていて、亀田誠治さんとよく組んでいらっしゃる方なんです。
アコースティックとか生に特化されていて、そこにある素材をありのままに聴かせてくれる方なんです。
カーオーディオの環境としてはアコースティック向いてますよね?
耳が良い人が聞き耳立てて聴く音楽に向いてる気がするな~!
あ!ドライブをするなら限りなくレストランっぽいラーメン屋さんの音楽!!!
ラーメン屋の音楽じゃ疲れちゃう!でも何でもない音楽を聴くのも飽きちゃう。

と裏話を聞きながら聴かせていただきましたFUZZY CONTROL!!!
SATOKOさんが今回のカーオーディオレビューで「Cookie in a jar」を試聴体験されていましたが、取材が終わり、別の仕事も終えた帰りの車で再度聴いてみると、愛とか恋がどうこうじゃなく「頑張って今日まで息を吸って吐いてきて良かったな~」と沁みるんです。
是非聞いてみてください!

アップルミュージックはコチラ♪

稲垣雅紀さん(キーボーディスト)オススメドライブミュージック!

稲垣雅紀さんのオススメドライブミュージックは、藤原MAXまさのりさんの『No Regret』

このアルバムの中で2曲「わがまま」と「永遠の1/ 2」編曲を稲垣さんが担当されています。
「わがまま」はドライブミュージックのレビューで聴いたのですが、古き良き昭和歌謡のテイストが切なくでちょっと胸の奥が痛くなる名曲。
歌詞の内容もしかり、是永巧一さんのギターがこれまた泣かせます。

「永遠の1/ 2」は聴いていると頭にMusicVideoが再生されるような楽曲!
ハスキーな藤原MAXまさのりさんの声がモノクロの画像なら楽曲が進むにつれて色がついて、エンディング後の余韻でモノクロに戻るようなドラマチックな楽曲でした。

その他の楽曲も稲垣さんが「自然と自分のコンディションが調和する時に音楽が出来上がる」と言っていた言葉の意味がわかるアルバムでした。
藤原MAXまさのりさんのレコーディングの時のコンディションや作られた時の気持ちが聴こえるので、
ドライブしながら口ずさみたくなっちゃう!!!

購入はコチラから♪

稲垣雅紀さん(キーボーディスト)オススメドライブスポット!!!

稲垣雅紀さん(キーボーディスト)オススメドライブスポット!!!

出身は東京ですが、現在は神奈川県在住の稲垣雅紀さん
ドライブするならどこが良いですか?と伺うと
「地元である横浜が素敵ですよ!」
と教えてくださいました。

「どこを走っても楽しいんですよ。
学生時代からドライブといえば山下公園や本牧埠頭など行ってましたね。
山手の異人館がある界隈、異国情緒ありますからね。
よくユーミンさんの曲など聴きながら友達とかとドライブしてました。
昨年12月の結婚記念日にはわざわさ市内のホテルに妻と宿泊しまして。
ドライブコースとしてはベタかもしれませんが、横浜は欠かせない場所です。」

ご夫婦仲良しエピソードで少し照れ臭そうにニコニコされていたのがとても印象的な取材でした♪
稲垣さん、ありがとうございました。

西脇辰弥さん(キーボーディスト)オススメドライブスポットはコチラ!

秋川渓谷の瀬音の湯

「東名から圏央道に入って秋川渓谷の方にいくんです。
のんびりしたいな~と思うと瀬音の湯に行ったりしてます。
そっち方面に行くときっていつもちょっと迷いながら行くんですよ(笑)
カーナビ使っていくんですけどね(笑)びっくりするような道に連れていきますよね。
そのあたりも河岸段丘があったりして、景観はすてきなんですけど、いつも行く道違う!
凄い曲がりくねったところなんですけど、複雑な道すぎてカーナビ無しではいけないと思う(笑)

瀬音の湯の近くにある土日しかやってない古民家カフェがあって、そこで食べたカレーのプレートがおいしかったですよ!
店内の音楽とかもただものじゃない感じがして、ニューエイジっぽいきれいな音楽なんだけど所々不協和音が混ざっていて、
なんとも心地よい感じなんですよね。
これもカーナビなしではいけないかも!?」

西脇さんの取材はコチラの3本目で終了になります。
今後、ライブ活動でお疲れの時にはこちらでのんびりされるんだろうな~と思いながらドライブミュージックスタッフでも温泉会をやろうともくろんでいます。
素敵なドライブスポット紹介ありがとうございました。

瀬音の湯ホームページはコチラ♪

西脇辰弥さん(キーボーディスト)オススメドライブミュージックはこちら!

ソロアルバム「Sound of Gravity」

「Spotifyのオススメを聴くと、だんだんその人の好みを出してくれるでしょう?
僕はミュージシャンだからありとあらゆる音楽を聴くんですよ。
だからSpotifyも今はまだ僕の好みは特定できていないみたいです(笑)」
と音楽超人のようなエピソードを教えてくださった西脇さん。
ただでさえ音楽超人なのに「新しい音楽と出逢うのは重要!」ということでラジオも聴かれるそうです!インターFMが多いと聞いて納得!

ちなみに西脇さんの新しい車にはCDプレイヤーがついていないと衝撃の事実を伺って「んええ???」とおかしな声を出してしまったのが取材で一番ダイナミクスのある音量でした。
CDには入っていてサブスクに入っていない曲とかあると困っちゃいますよね!

というわけで、西脇さんの心地よいサウンドはSpotifyで聴けます♪
イチオシ曲は「Evidence」
細かく刻んでいるのにゆったり時間が流れる不思議なリズムの浮遊感とハーモニカの主旋律のミステリアスでセクシーなところも堪能できますよ~!

西脇さんのプレイリストはコチラ♪

BOHさん(ベーシスト)オススメドライブスポット!!!

BOHさんオススメドライブスポットは大垂水峠からの相模湖!!!

「しょっちゅうドライブするんですよ。
中央道を通って大垂水峠を下ると相模湖に向かう途中に昔からよく行くレストランがあって、ドライブするとよくそこでご飯食べたりしにいきます。」
とお気に入りドライブコースを教えてくださったBOHさん。
「スタジオまでの移動だとか、幕張みたいな近い会場だと自分の車で移動したり、レインボーブリッジもよく通るんですけど、あそこは走っていて気持ちいいですよね。
大阪でライブやるときに新東名の120キロ区間があるんですけど、そこも走っていて気持ちいいですよね。」
ドライブがBOHさんの仕事のONスイッチOFFスイッチになっているみたい♪