アルファードを快適音響空間に!

なべ様
アルファード

トヨタの人気車種 アルファードが入庫しました。

これまでお乗りになっていたお車で使用されていたスピーカーとサブウーファー、アンプはそのままお使いになり、この機会にせっかくだからと、プロセッサーアンプをHELIX M-FOUR
DSPを追加してフロントマルチアンプ接続で構築させて頂きました。

スピーカーはJL-audioをサブウーファーはキッカーです。

インナーバッフルもワンオフで音の抜けが良くなるように工夫をしてデットニングをしっかり行い、プロセッサーアンプの調整機能を駆使して、当店自慢の感動サウンドになるようにサウンドチューニングを行いました。

完成後にお客様に聴いて頂き、ここまで良くなるとは思っていなかったと大変うれしいお言葉を頂きました。

また何かご相談がありましたらいつでもご相談くださいね。

この度はありがとうございました。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ

新型レヴォーグを1ランク上の感動サウンドに!

YG様
新型レヴォーグ

新型レヴォーグが入庫しました。

スピーカーは全てSonicDesignで統一しました。

新型レヴォーグ専用設計の最上位グレードのフロントスピーカーSF-S012Fと、プレミアムラインシリーズツイーターUNIT-N52Rを取り付け、リアスピーカーはSR-S012M、サブウーファーはカジュアルラインの最上位TBF-SW77iです。

これをプロセッサーアンプのHELIX V EIGHT DSPを導入しフロントマルチアンプ接続で鳴らしています。

52mmのツィーターを取り付けることによりボーカルの重要な帯域までもダッシュボード上から再生可能になりますので、情報量の多い濃密なサウンドが期待できます。

最も重要なのがプロセッサーアンプでの調整です。

じっくりとサウンドチューニングを行い、切れのあるサウンドとくっきりとした音像がダッシュボード上に浮かび上がるようになり、とてもリアルな音に仕上げることができました。

この度はご用命ありがとうございました。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ

ディスプレイオーディオでも感動サウンドにできちゃいます!

NA様
カローラツーリング

カローラツーリングにSonicPLUS SP-C21M、PP-86DSPを取り付けさせて頂きました。

最近の新型車に多く採用されているディスプレイオーディオですが、機能としては便利な所もありますが音質調整機能がほとんどないために、スッキリしないサウンドをガマンして聴いている方が多いようです。

そこで今回はそのあたりの問題をスッキリとクリアできて感動のサウンドに仕上げることができる、プロセッサーアンプのPP-86DSPを取り付けるご提案をさせて頂きました。

もちろんフロントスピーカーの性能を100%引き出すためにフロントマルチアンプで接続させて頂きました。

マルチアンプ接続のメリットである各スピーカーを個別に細かくコントロールする事で、とても正確性の高い当店自慢の感動サウンドになりました。

またご相談がありましたらお気軽にお声がけください。

この度はご用命ありがとうございました。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ

レヴォーグにプロセッサーアンプ PP-86DSPを取り付けました!

たっきー様
レヴォーグ

最近はステップアッププランとして非常に人気の高いDSP(デジタルシグナルプロセッサー)ですが、その中でもアンプ内蔵型で小型なプロセッサーアンプPP-86DSPを取り付けさせて頂きました。

今回はナビからスピーカーの間にPP-86DSPを割り込ませるだけのスタンダードな接続で仕上げました。

マルチアンプ接続ほどまでステージングを突き詰めることは出来ませんが、DSP最大のメリットである豊富な音質調整機能を駆使して、シンプルながら確実に感動サウンドを実現出来るシステムになりました。

また何かご相談がありましたらいつでもご連絡ください。

この度はありがとうございました。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ

プロセッサーアンプで劇的な音響改善を!<レヴォーグ>

ken様
レヴォーグ

レヴォーグにプロセッサーアンプPP-86DSPを導入させて頂きました。

http://www.ms-line.co.jp/helixpp_processor86.html

フロントスピーカーは以前にソニックプラスに交換されていて、サブウーファーも取り付け済みでしたので、今回のプロセッサーアンプ導入のタイミングでスピーカーの性能を100%引き出すフロントマルチアンプ接続で取り付けてさせて頂きました。

計測器を使用して音のバランスを取りながら、最適になるようにサウンドチューニングをしたところスピーカーの存在が消えたかのように、ダッシュボード上にステージが現れました。

純正のデザインを一切損なわずに感動サウンドが出来上がりました。

音楽と共にカーライフを楽しんでください。

この度はありがとうございました。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ

レクサスUXの静粛性アップ施工を行いました。

レクサスUXにお乗りのハッシーさんからご依頼をいただきました。

以前にワンダー速報のブログにレクサスUXの遮音作業のレポートを紹介してもらいましたが、その記事を見て当店に興味を持っていただいたそうです。

調べているうちに、ワタシが高校の同窓生だということが分かりSNSを通じて連絡をいただきました。

こういうアプローチは初めてです(笑)が嬉しいものですね。

そして早速、同じ内容で遮音施工のご依頼をいただきました。

そのワン速さんの記事はこちら
https://wansoku.com/blog-entry-2743.html?fbclid=IwAR1zg5lE5dFLxmeizhBeQ7aM2Y3y6J-m2P0imHsWWgo6UUYLfg0eLjmSZKM
(記事ではコラボ企画だったため特別料金でしたが、現在の料金・内容は少々変わっております。)
オーディオテクニカの静音アイテムを適宜組み合わせて施工しています。

今回はハッシーさんのご希望により、純正スピーカーのサウンドが少しでも良くなるようにデッドニング的作業の配分を増やしましたので、サウンドも引き締まる方向に仕上がりました。

肝心の静粛性は記事にもある通り、走行時のノイズが約3dB低減する遮音効果があるので、感覚的におおむね3割ほど静かになった感じになったと思います。

今の状態からちょっと印象を変えてみたいと言う方には、手頃なメニューかと思います。

ハッシーさん、このたびはありがとうございました。

レクサスオーナー様からはあまり費用をかけずに、オーディオのサウンドを良くすることが出来ないかとのご質問も多くいただきますが、レクサスはカーオーディオのサウンドを手軽に向上させるご提案がなかなかしづらいのが本当のところです。

でもプロセッサーアンプを導入することで、大抵の問題はクリアできますので少し予算がかかっても感動のサウンドに仕上げたい方はぜひご相談くださいね。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ

ekスペースもカジュアルラインで音もれ無しの高音質に

ekスペースもSonicDesignのカジュアルラインが装着可能です。

スピーカーホールの加工が必要ですが、それさえクリアすれば車外に音もれのない状態で存分にバランスの良いサウンドを楽しむ事ができるようになります。
ツイーターはミラー裏のスペースに穴あけ加工して違和感なく取り付けました。
最後にナビでサウンドチューニングをして心地よいサウンドに仕上がりました。

お仕事での移動時間も楽しんでくださいね。
この度はありがとうございました。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ

レヴォーグ サウンドチューニングでシステムの本領を発揮

当店にご相談に見えるお客様には、納車時からすでにある程度のディーラーオプションを導入していたり、比較的簡単なメニューでカーオーディオをシステムアップしている方も少なからずいらっしゃいます。

レヴォーグにお乗りのRYOさんもそんなお客様の一人で、ディーラーオプションのサウンドナビやスピーカーをすでに装着済みでした。

それでも、思ったほど音質の改善を体感できなかったようで、以下のようなご相談メールを頂戴しました。


ここから

【 お問い合わせ内容 】 サウンドチューニングについて教えて下さい
下記の環境ですが、予算がないのでナビのサウンドセッティングで改善される余地があるようでしたら、検討したいのですが。

DIATONEはセッティングしないと宝の持ち腐れと聞いたので…
費用とかかる時間を教えて下さい


カーナビ:DIATONE 250
Fスピーカー:DIATONE GS100
Rスピーカー:KENWOOD KFC-RS173
フロント、リア共にプチデッドニング済み(ブチルテープを剥がさない範囲で制振材等貼り付け)

リクエスト
①センターから聞こえるようにしたい
→現状はダッシュボード両端のツィーターから聞こえる感じ
②低音を増やしたい
→DIATONEナビはウーファー接続不可となっているが良い方法はないでしょうか

ここまで


スバル純正オプションとは言え、DIATONEサウンドナビは音響調整機能が充実していますので、この機能を使い倒さない手はありません。

スピーカーも性能の良いものに変わっていますし、プチデッドニングもしてあるそうなので、このままサウンドチューニングだけで激変させましょう!

ということで、サウンドチューニングをしっかりと行わせていただきました。

ドアスピーカーで再生しきれない超低域をしっかり再生するためにはサブウーファーが必需品なのですが、そこはある程度調整でつじつまを合わせます。

各種パラメーターを適切に設定し、車内音響特性を計測しながらイコライジングをすることで、いつものようにダッシュボード上にセンターイメージが出来上がりました。

メインのフロントスピーカーからキチンとした音が出ていて、タイムアライメント調整ができる機器が装備されていれば必ず到達できる仕上がりです。

オートブラストでは、ご商談時に必ずデモカーを聴いていただき最低限実現可能なサウンドとして体験していただいていますので、実際に仕上がった愛車の音を聴いて全然違っていては申し訳が立ちませんから、毎回気合を入れて調整に取り組んでいます。

こうして完成したサウンドをRYOさんに聴いていただいたところ、とても感動してもらえました。

なにより、同じシステムでもこれほどに印象が変わることに心底驚いていただけたようで本当に良かったです。
後日、ご丁寧にその後のご感想をお寄せいただきましたのでここでご紹介させていただきます。


ここから

先日レヴォーグのサウンドチューニングでお伺いしましたRYOです。

想像以上の変化を手に入れることができ、楽しい毎日です。
ありがとうございました。

色んな音源を引っ張り出して、これまでとの変化にニヤニヤしています。
曲によって変化は様々ですが、どれも、あ~とため息がでます。

きちんと調整された音というのは、色んな意味で「自然」な音になる、という事が良く分かりました。
目の前で、すべての音が鳴る。自然に聞こえるからすっと入ってくるし、聞き疲れもしません。

後部座席の家族もすぐに変化に気づき、「今日の嵐は何か違う!」「嵐が6人いるみたい!」これまで聞こえなかった音が聞こえているそうです。でも、ライブを聞いているような自然な感じ、と喜んでいました。

つるしのままナビを使っている人にはチューニングをぜひ勧めたいと思っています(今は周りにはいませんが)。

チューニングだけでここまでくるなら、ウーファーを付けたら、、ときりがないですが、予算が付いた時に、またご相談ささせていただきます。

ありがとうございました。

ここまで


RYOさん、今回はサウンドチューニングをお任せいただきありがとうございました。

コロナ禍の中ですが、誰にも迷惑をかけないドライブを感動のサウンドで楽しんでくださいね。
またのご来店をお待ちしております。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ

The New MINI John Cooper Works GP をプレミアムサウンドに

究極の走りを目指してデビューしたプレミアムなThe New MINI John Cooper Works GPをカーオーディオサウンドもプレミアムに仕上げさせていただきました。

フロント2way+サブウーファーをプロセッサーアンプでコントロールするシンプルなシステムを
SonicDesignのプレミアムライン最上級グレードのNクラスシリーズで構築しました。

ツイーター:SonicDesign UNIT-N52N(310,000円税抜)
ミッドウーファー:SonicDesign UNIT-N70N(380,000円税抜)
サブウーファー:SonicDesign B80N(500,000円税抜)
プロセッサーアンプ:HELIX V-EIGHT DSP MKⅡ (170,000円税抜)
ノーマルのドアスピーカーです。
このイメージを大きく替えないようにデザインしてアウターバッフルを製作してみました。
立体的にデザインし、レザーを張り込んで仕上げてあります。
意外と違和感なく仕上がってホッとしました。
ツイーターはAピラーに固定しました。
1000Hzよりも下から再生可能な52mmのコーンツイーターはボーカルの帯域をしっかりカバーします。

仕上げはプロセッサーアンプでじっくりとサウンドチューニングを施すと、スピーカーの存在感が消えて超リアルな音像がダッシュボード上に定位して歌いかけてくれるようになりました。

オーナーのSIMAさんはこれまで3台をBEWITHスピーカーで構築させていただいていましたが、今回始めてのSonicDesignのサウンドもとても気に入っていただけました。

このたびもありがとうございました。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ

セレナもSonicDesignでボーカルのリアリティをアップ

日産セレナにソニックデザインのスピーカーを取り付けました。

フロント:TBM-1877Bi(95,000円税抜)
パワードサブウーファー:carrozzeria TS-WH500A(25,000円税抜)
日産車は純正のスピーカーホールが小さいため、鉄板を切り取る加工が必要です。
このように取付ができました。
ツイーターはインナートリムに穴あけ加工をして、まるで純正のようにインストールしました。
パワードサブウーファーはサードシート下へ。

純正ナビの音響調整機能を使ってサウンドチューニングすると、低域の豊かさはもちろん、ボーカルのピントが明瞭になり歌詞がとても聴きやすくなりました。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ