インプレッサスポーツに最新のDSPを取り付けました!
MJ様のインプレッサスポーツに最新のDSPを取り付けました。
<システム構成>
フロントスピーカー SonicDesign UNIT-N70R
ツィーター SonicDesign UNIT-N55R
サブウーファー SonicDesign SW77R
プロセッサーアンプ miniDSP Harmony DSP 8×12
フロントスピーカー SonicDesign UNIT-N70R
ツィーター SonicDesign UNIT-N55R
サブウーファー SonicDesign SW77R
プロセッサーアンプ miniDSP Harmony DSP 8×12
フロントスピーカーとツィーター、サブウーファーは全てソニックデザインのプレミアムラインシリーズで構築をして、ーはプレミアプロセッサーアンプは最先端の音作りが可能なminiDSP社製のHarmony DSPでシステムの能力を最大限発揮出来るようにフロントマルチアンプ接続で取り付けています。
更にアウターバッフル化とツィーターマウントは角度を左右非対称で取り付けることにより、見た目はもちろん肝心の音はステージングが広がり、鮮度感と音がより一層力強くなりました。
このDSPの何がすごいかというと、TVで言えばこれまでハイビジョンの動画が最高だと思っていたところに、4K動画を見せられたような、衝撃的な情報量の多いサウンドが手に入れられるところです。
分かりにくいので、以下に少し解説をしておきます。
miniDSPの最大限のメリット
車内空間ではスピーカーが左右対称に配置されていないため、左右の音が異なるタイミングでリスナーに届くことになり不自然な音になってしまいます。
これらの音響的な問題を解決しなければ、機器の価格に関わらずオーディオシステムは意図したものより悪い音になってしまいます。濁った音や不自然な響きの低音など、どんなに高価なスピーカーであっても良い音で再生することは出来ません。
そこで、車内音響の問題に解決するために,今まで様々な対策がなされてきましたが時間と費用を必要としながら、それでも問題のいくつかは解決できませんでした。
ですが、miniDSPに搭載されているDirac Live機能により車内音響の問題をデジタル的に低減し、カーオーディオでの課題になる周波数応答の乱れだけでなくスピーカーの時間応答(インパルス応答)も補正するため、全周波数でタイミングが揃った音になります。
また音楽再生の精度を高め、今までよりもより正確なサウンドステージをリーズナブルなコストで改善できるため多くの時間や大幅なコストを費やしたりする必要がなくなりました。
そのため車種やシステムを問わず、当店が目標とする、周波数カーブ(ターゲットカーブ)を正確に実現できるようになり私たち人間の耳の音響知覚特性も考慮した感動サウンドを手に入れることが容易になりました。
どうでしょうか、やっぱり分からないですよね(笑)
MJさん、この度もご用命いただきありがとうございました。
再調整などございましたらお気軽にお声掛けくださいね。
クチコミで頂いたMJ様の声
車の乗り換えに合わせてインプレッサスポーツ(GT6)にオーディオの載せ替えをしていただき、半年後にアウターバッフル、ドアの遮音施工をしていただきました。
最新のDSPアンプでインストールを最小にしながらも、とても良い音に仕上げて頂けたと思います。
ユニットの性能を活かした、低音から高音までバランス良く調整のおかげで心地よく音楽を聴くことが出来る様になったと感じています。
アウターバッフルもかっこいい仕上がりとなっていましたので、見た目の良さも気に入っております。
ドライブがより一層楽しくなりました!
更にアウターバッフル化とツィーターマウントは角度を左右非対称で取り付けることにより、見た目はもちろん肝心の音はステージングが広がり、鮮度感と音がより一層力強くなりました。
このDSPの何がすごいかというと、TVで言えばこれまでハイビジョンの動画が最高だと思っていたところに、4K動画を見せられたような、衝撃的な情報量の多いサウンドが手に入れられるところです。
分かりにくいので、以下に少し解説をしておきます。
miniDSPの最大限のメリット
車内空間ではスピーカーが左右対称に配置されていないため、左右の音が異なるタイミングでリスナーに届くことになり不自然な音になってしまいます。
これらの音響的な問題を解決しなければ、機器の価格に関わらずオーディオシステムは意図したものより悪い音になってしまいます。濁った音や不自然な響きの低音など、どんなに高価なスピーカーであっても良い音で再生することは出来ません。
そこで、車内音響の問題に解決するために,今まで様々な対策がなされてきましたが時間と費用を必要としながら、それでも問題のいくつかは解決できませんでした。
ですが、miniDSPに搭載されているDirac Live機能により車内音響の問題をデジタル的に低減し、カーオーディオでの課題になる周波数応答の乱れだけでなくスピーカーの時間応答(インパルス応答)も補正するため、全周波数でタイミングが揃った音になります。
また音楽再生の精度を高め、今までよりもより正確なサウンドステージをリーズナブルなコストで改善できるため多くの時間や大幅なコストを費やしたりする必要がなくなりました。
そのため車種やシステムを問わず、当店が目標とする、周波数カーブ(ターゲットカーブ)を正確に実現できるようになり私たち人間の耳の音響知覚特性も考慮した感動サウンドを手に入れることが容易になりました。
どうでしょうか、やっぱり分からないですよね(笑)
MJさん、この度もご用命いただきありがとうございました。
再調整などございましたらお気軽にお声掛けくださいね。
クチコミで頂いたMJ様の声
車の乗り換えに合わせてインプレッサスポーツ(GT6)にオーディオの載せ替えをしていただき、半年後にアウターバッフル、ドアの遮音施工をしていただきました。
最新のDSPアンプでインストールを最小にしながらも、とても良い音に仕上げて頂けたと思います。
ユニットの性能を活かした、低音から高音までバランス良く調整のおかげで心地よく音楽を聴くことが出来る様になったと感じています。
アウターバッフルもかっこいい仕上がりとなっていましたので、見た目の良さも気に入っております。
ドライブがより一層楽しくなりました!
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
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