アテンザワゴンに本格的なオーディオシステムを構築!

フロントスピーカーをTBF-1877Biに交換し、運転席下にカロッツェリアのサブウーファー TS-WH1000Aを設置、更に、助手席下にMATCHのプロセッサーアンプ PP-86DSPを導入しました。
最近のマツダ車はほとんどがマツダコネクトを装備しているので、ナビの交換が困難となっています。

そのため、オーディオのシステムアップも難しいとされていますが、プロセッサーアンプを導入すれば、マツダコネクトの機能を一切犠牲にせずに、劇的に音を改善できます。

スピーカーの交換には加工を要しましたが、外観は一切変わりありません。

ツイーターもミラー裏の純正位置にきれいに収めることができました。

今回はフロントスピーカーだけでなく、プロセッサーアンプやサブウーファーも導入したのですが、なるべく居住性を損なわないように設置、配線致しました。

そのため、マツコネの機能を一切保持しながら、車内の雰囲気も変えることなく、音をグレードアップすることができました。

納車時にご試聴していただいた時には、とても喜んでいただけたようでした。

この度はありがとうございました。

スピーカー交換のみならず、本格的なオーディオシステム構築のご相談もお気軽にどうぞ。ご来店お待ちしております。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ