電圧を安定させてカーオーディオの性能をUP!
オーディオテクニカから、パワーレギュレーター(安定化電源)が今月末に発売になります。
当店ではカーオーディオシステムの配線類、端子類、防振素材などなどは高性能で信頼性の高いaudiotechnica製品を使用しています。
オートブラストはその製品ラインナップの中でも最上位モデルである「Rexat」の特約販売店です。
その「Rexat」シリーズから発売される新製品ですので、ご紹介をしておかないといけないなと思っていたところ、担当セールスの鈴木氏から当店向けにこんなメッセージをもらいました。
久々の新製品プレゼンありがとうございま〜す。
早速、ご紹介いたしますね。
ここから↓↓↓↓
皆様、いつも大変お世話になっています。
私、いつもオートブラストさんを担当させていただいている営業の者で、株式会社オーディオテクニカの鈴木と申します。
今日は皆さまに大切なお知らせがありまして、久々に登場させていただきました!
では。。。
来る5月31日に当社より新製品が発売になるんですよ~~!
その新製品とは!パワーレギュレーター AT-RX100 でございます。
パワーレギュレーター?何じゃそれは?カーオーディオにどんな役割があるの?
と思われる方のために、超・超・簡単ですが、ご説明させていただきます。
カーオーディオ機器が良い音を出す為に設計時の基準電圧は14.4Vとされています。
カーオーディオ機器が必要としている電気は、車両のオルタネーター(発電機)というものをエンジンで回して電気を作り出し、車両に装着されているレギュレーターで電圧を安定化させています。
しかしブレーキブースターやエアコン、電動パワステ等の機器が動作したときに大電力が消費される事で電圧降下を起こしてしまいます。
正常状態では13.8Vほどの電圧を車両から供給できるのですが、温度変化などで刻々と変わるバッテリーのコンディションとエンジン回転数、負荷電流によっては11V~14.4Vくらいまで電圧が大きく変動してしまうのです。
この大きな電圧変動を一定にし、カーオーディオ機器に常に安定した電圧を供給する役目が、パワーレギュレーターAT-RX100です。
そして、近年急速な電子制御機器のデジタル化によって発生するノイズで電源環境が悪化してきております。
そんな汚れた電気をAT-RX100は、内部配線材やコンデンサーなど細かなパーツまで拘りぬくことにより、クリーンで濁りのない電気を作り出す役目もあり、音質面でも著しく向上するという良いこと尽くし!の製品です。
さらに本体にはデジタル電圧計が搭載されており調整も簡単。いつも出力電圧が正常かどうかモニター出来る様になっています。
説明下手で申し訳ありませんが。。。
この新製品をどうぞ宜しくお願い致します!
製品詳細は弊社ホームページをご覧ください。
https://www.audio-technica.co.jp/car/show_model.php?modelId=3022
ここまで↑↑↑↑
さすが営業さん、分かりやすい製品紹介ですね〜。
電源を強化することでカーオーディオの性能を全て引き出すことのできるこの製品は、音楽をこよなく愛する皆様のお役に立てると思います。
カーオーディオの音のエネルギーは全てバッテリーからのたった12Vの電圧電源から作られていますので、その電圧をパワーレギュレーターで安定させることがいかに大切かイメージできますよね。
外部アンプやプロセッサーアンプを搭載した高度なシステムを組まれている方には大変おススメなアイテムです。
ただ今、初期注文分は売り切れ状態だそうですが、次回分で多めに発注を入れておりますので、今なら7月以降のお取り付けにご対応可能です。
ご質問、ご予約は、オートブラストまでお気軽にどうぞ〜。
オートブラストはその製品ラインナップの中でも最上位モデルである「Rexat」の特約販売店です。
その「Rexat」シリーズから発売される新製品ですので、ご紹介をしておかないといけないなと思っていたところ、担当セールスの鈴木氏から当店向けにこんなメッセージをもらいました。
久々の新製品プレゼンありがとうございま〜す。
早速、ご紹介いたしますね。
ここから↓↓↓↓
皆様、いつも大変お世話になっています。
私、いつもオートブラストさんを担当させていただいている営業の者で、株式会社オーディオテクニカの鈴木と申します。
今日は皆さまに大切なお知らせがありまして、久々に登場させていただきました!
では。。。
来る5月31日に当社より新製品が発売になるんですよ~~!
その新製品とは!パワーレギュレーター AT-RX100 でございます。
パワーレギュレーター?何じゃそれは?カーオーディオにどんな役割があるの?
と思われる方のために、超・超・簡単ですが、ご説明させていただきます。
カーオーディオ機器が良い音を出す為に設計時の基準電圧は14.4Vとされています。
カーオーディオ機器が必要としている電気は、車両のオルタネーター(発電機)というものをエンジンで回して電気を作り出し、車両に装着されているレギュレーターで電圧を安定化させています。
しかしブレーキブースターやエアコン、電動パワステ等の機器が動作したときに大電力が消費される事で電圧降下を起こしてしまいます。
正常状態では13.8Vほどの電圧を車両から供給できるのですが、温度変化などで刻々と変わるバッテリーのコンディションとエンジン回転数、負荷電流によっては11V~14.4Vくらいまで電圧が大きく変動してしまうのです。
この大きな電圧変動を一定にし、カーオーディオ機器に常に安定した電圧を供給する役目が、パワーレギュレーターAT-RX100です。
そして、近年急速な電子制御機器のデジタル化によって発生するノイズで電源環境が悪化してきております。
そんな汚れた電気をAT-RX100は、内部配線材やコンデンサーなど細かなパーツまで拘りぬくことにより、クリーンで濁りのない電気を作り出す役目もあり、音質面でも著しく向上するという良いこと尽くし!の製品です。
さらに本体にはデジタル電圧計が搭載されており調整も簡単。いつも出力電圧が正常かどうかモニター出来る様になっています。
説明下手で申し訳ありませんが。。。
この新製品をどうぞ宜しくお願い致します!
製品詳細は弊社ホームページをご覧ください。
https://www.audio-technica.co.jp/car/show_model.php?modelId=3022
ここまで↑↑↑↑
さすが営業さん、分かりやすい製品紹介ですね〜。
電源を強化することでカーオーディオの性能を全て引き出すことのできるこの製品は、音楽をこよなく愛する皆様のお役に立てると思います。
カーオーディオの音のエネルギーは全てバッテリーからのたった12Vの電圧電源から作られていますので、その電圧をパワーレギュレーターで安定させることがいかに大切かイメージできますよね。
外部アンプやプロセッサーアンプを搭載した高度なシステムを組まれている方には大変おススメなアイテムです。
ただ今、初期注文分は売り切れ状態だそうですが、次回分で多めに発注を入れておりますので、今なら7月以降のお取り付けにご対応可能です。
ご質問、ご予約は、オートブラストまでお気軽にどうぞ〜。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
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