5月の店舗休業日のお知らせ

5月はGWの連休の他、


イベントも多く予定されておりますのでそれに伴う休業日のご案内をいたします。



GWは5/3(土)~5/7(水)までお休みをいただきます。



5/11(日)ジェイシーアールサウンドミーティング参加

5/12(月)KICKER研修会に参加


5/24(土)25(日) ソニックデザインリスニングキャンプへ参加


上記日程を店舗休業とさせていただきます。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ

BeatSonicより新製品のミラーモニター発売

ビートソニックの代理店であるジェイシーアールの松原さんより
新製品のニュースをいただきました。





こんにちはジェイシーアールの松原です。



ビートソニックより自動防眩機能付きミラーモニターが新発売となりました。
純正バックミラーがモニター付きミラーに交換できます!



4.3インチ・2系統入力・外部入力対応・高反射率ミラー採用。



純正の様なミラーモニターをお探しのあなたにピッタリです。



詳細はこちらをご覧ください。



http://www.beatsonic.co.jp/accessories/mma2.php







松原さん、ありがとうございました。


このミラーモニターは良くある



「純正ミラーにかぶせる」タイプではないのが特徴です。

純正のルームミラーそのものを交換して取付けます。新しいですね。

だから対応車種であれば、まるで純正そのもので違和感全くなしです。

ナビ画面と別にバックカメラを常に表示させたり、フロントカメラとバックカメラを切り替えて使ったりできます。

もちろんDVD映像も入力できます。



気になった方はオートブラストまでお気軽にお問い合わせくださいね。
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新製品情報 HDMIトランスポート AT-DL5HD

オーディオテクニカの鈴木さんより新製品ニュースが入って来ております。


みなさん こんにちは! 株式会社オーディオテクニカ 鈴木でございます。

4月です!!新年度! 新しいはじまりの季節でもあります!

新生活をスタートされたという方、多いですよね★

そして何と言ってもドライブが楽しい季節でもありますよね!

大好きな音楽を聴きながら・・・最高です!

そんなドライブを更に楽しくしてしまう製品が4月11日に発売になりました。

HDMIトランスポート AT-DL5HD
この【AT-DL5HD】は、HDMI入力によるデジタル入出力が可能で、HDMI変換アダプターを用意していただくことで、お持ちのIphone/androidOSスマートフォンの接続が可能!

音楽は勿論、動画再生もできちゃうんですよ。

お気に入りの音源をデジタル出力による高音質で車内で聴ける!楽しめる!

ドライブも更に楽しくなること間違いなし!ですね!



ありがとうございました~。

カーナビ画面にスマホ画面が映せるのがいいですね。

デジタル入力を持つ、オーディオプロセッサーと組み合わせる際には必需品となりそうですね。


ご興味ある方はオートブラストまでお気軽に。
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R34 GTRにSonicDesign カジュアルライン取付けしました

ひろさんの日産スカイラインGTRの音質向上をご相談いただきました。
メールでのやり取りで、オーディオはほとんどノーマル状態なので高音質化するいい提案をして欲しいとのご要望を伺っていましたので、デモカーもありますのでぜひ遊びにおいでくださいとご案内したところ、早速ご来店いただけました。


実車を見させていただくと、ヘッドユニットはサイバーナビでチューンナップサブウーファーも装着済みでしたので、これでしたらフロントスピーカーをしっかり鳴らせばびっくりするくらいの良い音になりますよとご案内しました。

R34GTRは、17cmサイズのスピーカーにトレードするのが順当なのですが、店内でSonicDesignのカジュアルラインのスピーカーの音を聴いて大変気に入っていただいたので、ではTBM-1877Aiで行きましょうと言う事になりました。
当店にはこのおクルマへのカジュアルラインの取付けデータが無かったのですが、直径サイズ的に問題ないと踏んでいたので何とかしますよとお預かりしました。
ただ、もし奥行きが取れなければTBM-1877Aiより22mm奥行きが少ないTBM-1877Biを使うという事で了解をいただいていました。

ワタシとしては、できれば全てのクルマに低域が伸びるAiを使いたいのですが、実際に取り付け出来なければしかたがないので、ケースバイケースでBiを選択します。

それでもサブウーファーが組み合わせられれば音質的には全然問題ありません。

今回は実際におクルマをお預かりしてから、純正スピーカーを取り外してみると残念ながらウインドウレギュレーターのレールが真後ろに来ている上、インナートリムとのスキマも余裕が無いため前に逃がす事もできず、薄型のBiでいく事になりました。
このように奥行きが22mm違います。
写真ありませんが、インナーパネルの開口部を広げるために鉄板加工をして専用のバッフルを製作した上で取付けました
ツイーターはミラー裏へ穴あけ加工して取付けました。
ドアの見た目は変わりません。
最後はサイバーナビの音響調整機能を駆使して、サウンドチューニングします。

サブウーファーとうまく合わせて、バランスの良いサウンドに仕上がりました。
音量を上げて聴いても外に音漏れしないのもイイ感じです。
これまでのようにドアのスピーカーが鳴っている感じが消えて、ダッシュボード上に立ち上がったボーカルのリアルな息づかいを感じられるようになった大変化に、ひろさんにもとても喜んでいただけました。
高音質になったGTR、楽しく大切に乗ってあげてくださいね。
このたびはありがとうございました~。
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BMW 3シリーズ F30 SonicPLUSでお手軽サウンドアップ

ピエールさんのBMW320D(F30)にソニックデザインのスピーカーを取付けさせていただきました。
ソニックデザインの車種別スピーカーキット、SonicPLUSで簡単手軽に高音質化します。
トップグレードモデルのSP-F30F(140,000円税別)
ハイグレードモデルより更に精細な再生が可能なモデルです。
77mmスピーカーユニットはアルミ削りだしのインナーバッフルを介してガッチリ固定されます。
ドアの構造上、エンクロージャータイプのスピーカーは取付けられませんが
小口径スピーカーのメリットで中高域の再生能力が格段に上がり、艶っぽいサウンドになりました。

ピエールさん、いい音楽を聴いてドライブを楽しんでくださいね。
このたびはありがとうございました〜。
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ジューク アウターバッフル加工

みゃんまー君のジュークがまたまた進化しました。
前回の作業でオーディオプロセッサーを導入したので、今回は音の出口に邪魔者を無くしてしまうアウターバッフル化をして、超クリアなサウンドを手に入れる作戦です。
思い立ったら吉日、ためらいなくドアのインナートリム(内張り)のスピーカー部をサクッと切り取ります。


なんと、実際のスピーカーとの位置が中(インナーパネル)と外(インナートリム)でこんなに違います。
時にはスピーカーコーンが半分くらい隠れてしまっている、オーディオ的に設計の悪いクルマにも出くわしますのでこれくらいのズレは別に驚きませんが、アウターバッフル化する場合は表の目に見える部分との兼ね合いが仕上がりにも影響しますので、今回は許容範囲内で良かったです。
今回もテーパードタイプで製作したので、そのズレはうまく逃がしました。


スピーカー自体の位置は加工前と全く変わりませんが、正面にプラスチックのアミが無くなっただけで、これまでの音がなんて濁っていたのかと一瞬で分かる変貌を遂げてしまいます。

内張りが揺らされた音が混ざる事でどれほど音楽の楽しさをスポイルしていたのかはっきり理解でき、「クリア」になるとはこういう事だという劇的な音質向上を体験して、みゃんまー君も驚きを隠せず終止顔がゆるみっぱなしでした。



水先案内人、いえ音先案内人(なかなかイイ造語じゃないですか?)のワタシとしても

これまでの予算を無駄にすることなくここまでたどり着いてもらって、

一仕事終えた気分になりホッとしています。



みゃんまー君、このたびもありがとうございました。

今シーズンも一緒に楽しくやりましょう~。
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スズキソリオ FOCALで仕上げました

SYさんの新車のソリオを納車と同時にお預かりして、GoodSoundに仕上げさせていただきました。
前車からお使いのFOCAL UtopiaBe Kit No6 をエンクロージャー方式でインストールしました。
ドアのインナートリムは原型が無くなっていますが、この中に高剛性のエンクロージャーが埋め込まれて一体整形されています。
スピーカーの位置も純正のポジションより可能な限り上部に引き上げて、音が抜けやすい状態にしています。
ツイーターはミラー裏へ加工して取付けました。
ツイーターの角度もオーナーさんが常に座る運転席を狙って左右非対称に製作しています。
carrozzeriaXシリーズで構築しているので、細かい調整が可能で高品質なスピーカーユニットの能力を極限まで引き出します。
電圧を一定に安定させて供給するBEWITHのレギュレーターも追加して、揺るぎないサウンドを再生します。

最近のエコカーは電圧変動が大きいですので、外部パワーアンプを載せたシステムには必須のアイテムですね。


最後はじっくりと時間をかけてサウンドチューニングをしていきます。

ベリリウムツイーターの鳴りっぷりをうまくいなしながらミッドウーファーと連携させて、切れよく奥行きの深いサウンドに仕上がりました。

SYさんにも、新しいクルマで生まれ変わったこの音にとても満足していただけました。


今後サブウーファーを追加できればさらに新しい世界が開けそうです。

システムアップやちょっとしたリクエストがあればいつでも声をかけてくださいね。


このたびはありがとうございました~。
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ソニックデザイン「LC3ウェルカムキャンペーン」開催

昨年2回の開催で好評だったカーオーディオイベント

ソニックデザインリスニングキャンプ3が

来る 5 月 25 日(日)に「かんぽの郷 白山尾口」(石川県白山市)内で開催されます。

それに先立ち

「LC3ウェルカムキャンペーン」が実施されます。


こちらは、2013 年 11 月 1日から 2014 年 5 月 6 日までの間に、

ソニックデザイン製品をご購入いただいた方に

このリスニングキャンプの会場である「かんぽの郷 白山尾口」の宿泊券などを

抽選でプレゼントする企画です。

http://www.sonic-design.co.jp/news/pdf/lc3_cam.pdf


すでに当店のお客様にも、私が音頭をとって
前泊で現地に行って遊ぼうツアーに参加希望者がどんどん集っていますので
楽しくなりそうですよ。

たまにはみんなで普段出かけない土地へロングドライブしにいきましょう!


たくさんのご応募お待ちしています。
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audiotechnica 新製品情報 アクワイエシリーズ

オーディオテクニカの当店担当セールス鈴木さんより

新製品情報をいただきました~。




皆さんこんにちは!

株式会社オーディオテクニカ 鈴木と申します。


始まりましたね。。。 花粉が!

目は痒いし、鼻水は滝のように流れ出て。。。

皆さんも運転には気をつけてくださいね。


さてさて、新商品のご案内!オーディオテクニカより3月14日に

新しいデッドニングシート、アクワイエ/AT7450P20が発売になります。

正確にはインナータイプ バイブレーションコントローラーライトと言いますが、舌噛みそうですね。
オートブラストさんでもいつも標準的にご使用していただいておりますアクワイエ!

そのアクワイエの特徴を簡単ではありますがご紹介させていただきますね。

最大の特徴はブチルゴム。高性能ヴァージンブチルゴムを採用した高比重制振材です!

この【ヴァージンブチルゴム】、通常のブチルゴムは廃材のゴムを2次的、3次的にリサイクルして作られることが多いですが、 【ヴァージンブチルゴム】は1次的、つまり一番初めに作られるブチルゴムのことです。

つまり!純度が違う!貼り易さは勿論ですが、高比重なので小さい面積でも高い制振効果を発揮し、 高温/低温に対しても安定した性能を持続するんです。

そんなアクワイエに薄型タイプのAT7450が追加となりました。

既に発売になっています上位モデルAT7550と比べると厚さが約半分と薄いんです!

「車重をあまり重くしたくない。。。けれどしっかりと制振をしたいんだけど」

などという方にもお勧めです!

上位モデル同様のヴァージンブチルゴムを採用していますから、制振効果も絶大です。

また、シート自体も非常に柔らかいので凹凸に対しての追従性が抜群なのです。

ライトなシステムから本格システムまで幅広く網羅する制振材

【アクワイエAT7450】

を宜しくお願いしま~す。




鈴木さん、ありがとうございました~。


当店でのスタンダードなデッドニングはこれまでの赤いAT7550で施工していますが

この青いAT7550もラインナップに加えますので、ご予算も重量も少しカットしたい方はぜひご指名くださいね。
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アテンザ アウターバッフル製作で驚きの変化

K・O・Dさんのマツダ アテンザのドアスピーカーをアウターバッフル化するご依頼です。
すでにインナーバッフルで装着済みのスピーカー、carrozzeria TS-Z172PRSを活かして、アウターバッフル化する事で限界まで性能を引き出す作戦です。
インナーバッフルは高音質モデルのメタルタイプを使っていたので、これも活かして製作します。

どんなふうに仕上げるかというと、こんな感じです。
ドアの厚み分、スピーカーの土台であるインナーバッフルを分厚くして、内張り表面にスピーカーを持って来るのが一般的かと思いますが、スピーカー背面の音抜けを考えて当店ではできる限りインナーバッフルは厚くせずに済む形状にこだわって製作しています。
テーパーをかけてスピーカーエッジ面までアウターバッフルを落とし込んで、フランジ形状にしています。

スピーカーは前だけではなく後ろへも同じだけ動いていますので、コーンが後ろへ戻る際に戻りにくい障害が無いようにしてあげる必要があります。

コーン前面は解放されているのに、背面はただでさえ狭くて音が反射しやすい状況になりがちです。

せっかくアウターバッフル化するのに、この辺りを意識するかしないかで出てくる音が決定的に変わってくるので当店ではしっかりとSIEGでインピーダンス特性を計測して製作の指標にしています。
ヘッドユニットはDIATONEのサウンドナビNR-MZ60PREMIですので、その特性を活かせるように、スピーカー線はマルチアンプ接続にしてあります。


サウンドチューニングを施すと、これまでこもって聴こえにくかった音楽情報がウソのようにクリアに耳に飛んで来るのが良くイメージできます。

インナーバッフル方式では、どうしてもドア内張りの振動を一緒に聴いてしまう事になるので、スピーカーが再生するのとは異なる不要な音が混ざってしまっていますが、アウターバッフル方式はコーン面がドアインナートリム(内張り)を揺らす可能性が排除されるので、このようにスッキリとクリアに聴こえるようになるのです。

カーオーディオ上級者のクルマがほぼアウター化しているのは、順当で自然な進化形態と言えるでしょう。


オーナーのK・O・Dさんに聴いてもらうと、飛び上がらんばかりの驚きようで、予想以上の感動を呼び起こす高音質に仕上がってますととても喜んでいただけました。


少しお待たせしてしまいましたが、妥協のないサウンドに仕上がって喜んでいただけて嬉しいです。


K・O・Dさん、このたびはありがとうございました。

今シーズンはコンテストやイベント、みんなと一緒に楽しみましょうね~。




アウターバッフル製作はお気軽にオートブラストまでご相談ください。
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