お台場潮風公園でデモカー取材のレポート
当店の新デモカーとしてメルセデスベンツCクラスを準備しておりましたが、主に大田区の本社で使っている事もあり、納得のいくところまでサウンドチューニングを煮詰められない状態だったのでこれまで特にお披露目もしていませんでした。
しかし急きょ、次号のカーオーディオカタログ2013にショップデモカーの掲載をすることになったので、本日このCクラスを取材場所のお台場まで持ち込んで取材撮影してもらいました。
主要パーツはSonicDesignでまとめてあります。
撮影スタッフさんたちがテキパキと進めてくれました。
試聴レビュー担当の小林先生と井上先生にも久しぶりにお会いできて嬉しかったです。
夕方の海風がとても心地よく、1年でも一番気持ちのよい季節を短い時間でしたが満喫して来ました。
今日は定休日だったので、ついでに息子を幼稚園に迎えに行ってからドライブがてらこの潮風公園までやって来ました。
休みが合わなくて日中なかなか遊んであげるタイミングがないので、ひさびさに二人でラブラブドライブできて楽しかったです。
とても空がきれいな1日でした。
デモカーの詳細はあらためて別枠でご紹介しま~す。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
サウンドチューニングでリフレッシュ
サイバーナビを装着している、ノムしゃんのエスティマのサウンドチューニングをさせていただきました。
carrozzeriaのサイバーナビは、プロとして車内の理想的な音響を作り上げるのに必要な調整機能が必要十分に搭載されているので、音質にこだわる方へは一押しのナビです。
通常、ナビを含む市販ヘッドユニットはフロント左右とリヤ左右のスピーカーを鳴らすための4ch分の出力を持っています。
この4ch出力をそのままつないで音楽を再生すると、右ハンドル車は右側のスピーカーが近いので、右側に音が固まったように聴こえると思います。
さらに、例えばボーカルをよく聴いてみて、あえて言うならどこから歌っているように聴こえるかというと、よく分からないか、頭のまわり辺りと感じるのではないでしょうか。
ホームオーディオのステレオ再生の環境では、正面に左右1セットのスピーカーがあり、そこから左右同じ距離のセンターで聴きますのでそうはなりません。
この環境だと前方にステージが定位して、目の前にあたかもアーティストがいるような雰囲気が感じ取れます。
でも、クルマの中はそもそもセンターで聴く事が出来ない上、リヤスピーカーなる物が最初から付いているので、2組のステレオで前後にはさまれて聴く事になります。
そうすると、前述のようにバランスの悪い状態で何となく聴く事になってしまうんですね。
このあたりをしっかり考慮にいれ、当店でのサウンドチューニングは出来るだけホームオーディオのようなバランスで聴こえるように調整しています。
サイバーナビでもしっかり調整が出来ていると、各スピーカーの存在感がなくなり(鳴っている感じがしなくなります)、ダッシュボードの真ん中からアーティスト浮き上がってが歌ってくれるような雰囲気になります。
細かい調整は本当に難しいので、ご自分でトライしても納得いくようにはならない事が多いようです。
実際、何年かかっても満足いかないので、思い切って当店に任せてみたら同じシステムとは思えないリアルなサウンドになったと、とっても喜んでいただけます。
今回のノムしゃんもまったく同じ体験をされたようで、一発目に音が出た時は、ぽかーんとしてたくらいです。
ちなみに、1万6千円のスピーカーだそうですが、安くてもこうしてバランスを取ればしっかり仕事してくれますから、もっとイイ音にしたくなった時にスピーカーのバージョンアップを考えればいいと思います。
現状ではデッドニングも申しわけ程度にしかしていないそうなので、今度当店できちんと施工させていただく事になりましたが、そうすればまだまだgoodなサウンドになりますね。
週末に、ノムしゃんに同乗して連れて行ってもらったエスティマのオフ会でも、このサウンドを聴いてもらった皆さんには「バランスのいい音」の意味が分かってもらえたようです。
ノムしゃん、これからもじっくりとイイ音に進化させていきましょうね~。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
VolksWargen トゥアレグ
郡山店からお付き合いいただいている、Kさんのトゥアレグのシステムアップをさせていただきました。
今回は、AMPボックスを製作してラゲッジをすっきりさせるのと、carrozzeriaのサイバーナビにヘッドアップディスプレイを追加のご依頼です。
もともとアンプはスペアタイヤと一緒にラゲッジフロア内に収納してあったのですが、真夏の暑さのピーク時だけは放熱が間に合わなかったようで、音が途切れる症状が出てしまいました。
なのでアンプ本体をメーカーに点検修理に出して、設置場所を移設して対処する事にしました。
このようにブラックレザーを巻いてカッコ良く仕上げて、サブウーファーを載せてあります。
ヘッドアップディスプレイは取り付けにちょっと工夫が必要でしたが、しっかり取付けできました。
前回、サイバーナビのフルコースでシアターシステムまで構築してあったので、再度サウンドチューニングをしてバッチリ迫力サウンドに復旧させました。
Kさん、少しお待たせしましたがまた長距離移動でも思う存分オーディオを楽しめますね。
今後ともよろしくお願いします。
ありがとうございました~。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
新型Bクラス AC-246
ディーラー様のご依頼で、ニューBクラスにオーディオプロセッサー HELIX PP-50と
フロントスピーカーにSonicPLUS AC-246 をお取り付けさせていただきました。
このBクラス用のフロントドアの純正スピーカーは取り外しが困難なため、そのまま使いながらさらに高音質を引き出すアコースティックコントロールというパッケージで対応します。
このパッケージを装着する事で、スピーカーとドアの内張りの中での音が拡散してこもったりする悪影響を排除し、しっかりと耳までイイ音を届けてくれます。
ツイーターだけは純正と交換するので、高域もメリハリの利いたすっきりサウンドに生まれ変わります。
肝心かなめのカゲの主役であるプロセッサーは、助手席下に隠れてもらいます。
これにパソコンの専用ソフトで接続し、サウンドチューニングを施せば、ドライバーズシートの目の前にお気に入りのアーティストが現れるような体験がいつでも楽しめます。
このように、見た目も使い勝手も純正オーディオのままで、ストレス無く感動サウンドを楽しんでいただけます。
新型車はSDカードスロットが全面に配置されているので、PCから移動した音楽も手軽にプレイできますね。
SonicPLUS AC-246 38,000円 取付工賃 10,500円
HELIX PP-50DSP 94,500円 標準工賃 63,000円(調整込み)
お問い合わせ、お見積もりはお気軽にどうぞ。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
寄り道レポート
木曜、金曜と出張作業等々のため、臨時でお店をクローズさせていただいておりました。
今のところワタシ一人の事もあり、またいろいろ新しい展開を進めている部分もありまして、今後しばらくはこのように臨時でお店を閉めさせていただくこともあるかと思いますが、ご理解ご協力いただけますようお願いします。
さて、
木曜日は福島県の南会津まで、お客様のお車を預かりしに行って来ました。
郡山のお店でこれまで長く付き合っていただいていた、はがっち君のbBのシステムアップですが、家業の都合でどうしても埼玉まではご来店いただけないとの事だったので、ワタシが定休日でちょうど福島へ諸用で出かける予定に合わせてお預かりして来ました。
郡山市から下みちで110kmのロングドライブですが、代車のグランドハイエースも3万円スピーカーと3万円ヘッドユニットでイイ音にしてあるので全然へっちゃらです。
ただの移動じゃつまらないので、いつも通りいろいろ寄り道して楽しく移動します。
せっかくなので少しドライブのレポートでもしてみましょうか。
先ずは藤沼ダムです。
ここは東日本大震災の揺れで堤が決壊し、その鉄砲水で死者も出る大変な被害があったところです。
震災前には、いい所だから一度は行ってみたらいいよと知人に言われていたのですが、機会がないまま決壊のニュースを聞く事になり、ずっと気になっていました。
実際に見て、ここに貯まっていた水が一気に流出したのかと思うと、事の重大さが良く分かり恐怖を覚えました。
亡くなられた方のご冥福をお祈りしながら藤沼ダムを後にします。
お次は羽鳥湖です。
何回か来ていますが、こんなに水位が低いのは初めてです。
白河市方面の水瓶として機能しているそうですが、やはり雨が少ない影響が出ているんですね。
この写真手前がダムの部分ですが、盛り土で作られるアースダムと言う形式では面積と貯水量が日本一のダムなんだそうです。
ダム好きのワタシは密かに各地のダムカード^^を集めています。
何それ?って方はwikiってみてください。
さらに進むと、山の急斜面で何やら工事が。地滑りの補修みたいです。
下まで岩ががらんがらん落下して来ます。
よく見ると、すんごい高いところにユンボがぁ。なにあれ落っこちないの?
誘導係の警備のおっちゃんに聞いてみると、
俺もどうなってんだかわかんね~んだっ、て。
あとで監督に聞いてみてやっからよ、って言ってくれたので、丁寧にお礼をしてクルマに戻りました。
テレパシーでも使って教えてくれるのかと思ってましたが、今もって受信できてません(笑)
さらに進むと通り沿いの道路標識に「大内宿6km」と出ていたので、おお、ここだったのかぁ!とまた寄り道決定。
日本昔話の世界を体験できました。
いつか来ようと思ってましたが、こんなふうに意図せず立ち寄る事が出来てラッキーでした。
サクっと雰囲気だけ見てみたくて来てみましたが、駐車場代300円しっかり取られました。
でも赤べこのキーホルダーをもらえたので良しとしましょう。
その駐車場で、さらにラッキーな事が。
あれっ、どこかで見たなーこの体型と思ったら、石ちゃんじゃないですか。
この笑顔のままゆっくり歩きながら、すれ違う人の握手に応じてました。
すでに名物の高遠そばを食べて、まいうーし終わった様子で、そろそろ帰る準備してたみたいです。
放送いつか聞いてくれば良かったなあ。
そんなラッキーを噛みしめながらこの後さらに小1時間走って、はがっち君の職場であるガソリンスタンドに到着。
いや~、遠かった。けど寄り道ドライブは十分たのしめました。
はがっち君にバッチリイイ音に仕上げることを約束して、bBに乗り換え、さらに4時間かけて埼玉まで無事戻りました。
さて、これからじっくりbBのカスタム作業に入りま~す。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
BMW 新型3シリーズ 音質向上プラン
BMW 新型3シリーズ F30 へのサウンドアッププランです。
ソニックデザインのスピーカーパッケージ SonicPLUS SP-F30Eを装着しました。
スピーカーユニットに付属するアルミ削りだしのバッフルは、剛性が高いうえ裏面はテーパード加工がされているのでスピーカーの背圧が抜けやすく、有害な1次反射が起こりにくく設計されています。
音質向上のための重要な部分です。
純正のスピーカーはプラスチックフレームで、マグネットも小さいので再生能力もそれ相応です。
重量感のあるバッフルは専用設計でしっかり純正位置に収まりますので、音は良くなっても車内からの見た目は全く変わりません。
ミラー裏にツイーターが設定されていない場合は、グリル付きの純正パーツに交換してツイーターをセットします。
パーツ名称 フロントウインドフレームシーリング
パーツNo 右 5133 7323 508 左 5133 7323 507
ディーラーで注文できます。
フロントウインドを囲むような一体型部品なのでかなり大きいです。
このスピーカーパッケージに交換する事で、中高域がはっきりと聴こえるようになり、音楽の躍動感や表現力が数段アップします。
ドライブが楽しくなる事まちがいなしです。
3種類のラインナップがありますので、音のお好みとご予算に合わせて選んでいただけます。
SonicPLUS SP-F30E (スタンダードモデル)
希望小売価格52,000円(セット/税込) 標準工賃31,500円
SonicPLUS SP-F30M (ハイグレードモデル)
希望小売価格98,000円(セット/税込) 標準工賃31,500円
SonicPLUS SP-F30F (トップグレードモデル)
希望小売価格134,000円(セット/税込) 標準工賃42,000円
お問い合わせ、お見積もりはお気軽にどうぞ。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
ホンダステップワゴンスパーダ カジュアルライン
ヌッキーさんのピカピカの新車、ホンダステップワゴンスパーダにスピーカーを取り付けさせていただきました。
これまで乗っていたお車から取り外したSonicDesign カジュアルラインTBE-1877Aを載せ替えのご依頼です。
エンクロージャータイプなのでドア内の雨や湿気の影響を受けにくいため、数年程度ではまだまだヘコたれません。
今回はスピーカーの取り付け穴が小さかったので、鉄板の切り取り加工を行ってしっかり取り付けました。
ツイーターの純正位置にはスピーカーが入っておらず、スピーカー線も来ていなかったので、引き直しをした上でツイーターをセットしました。
サイバーナビでサウンドチューニングすると、交換前とは打って変わって長時間聴いても疲れないバランスの良いサウンドに仕上がりました。
お子ちゃまたちを連れてのドライブも楽しくなりそうですね。
良ければ今年の冬は是非一緒にスノーボード行きましょう。
ヌッキーさん、ありがとうございました~。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
感動のサウンド商談会 メルセデス・ベンツ世田谷支店
土曜日は朝からメルセデス・ベンツ世田谷支店へ行ってきました。
今週末の商談会に合わせて、感動のカーオーディオをより多くのお客様にご紹介するためのコラボレート企画を担当させていただく事になりまして、その準備に向かった次第です。
今回は、世田谷支店のCクラスを1台デモカーに仕上げさせていただきましたので、それを試聴車として展示してもらっています。
SonicDesignのメルセデスベンツ専用スピーカーパッケージSonicPLUSと、理想的な音響設定を可能にするオーディオプロセッサーをインストールしていますので、目の前に広がる感動的なサウンドを楽しんでいただけます。
ホームページでもご紹介いただいてます。
メルセデス・ベンツ世田谷支店
感動のカーオーディオ
実施期間:2012年9月8日~2012年9月9日
世田谷支店では、メルセデス・ベンツのS・Eクラスにオプション設定されているSoundSuiteを開発したSonicDesign(ソニックデザイン)社製のスピーカーを、新車購入時に装着できます。
是非、この機会に感動のサウンドを体感してみませんか?
9月8日・9日、期末決算商談会の二日間はCクラスにスピーカー[SonicPLUS]を装着した車両を用意いたします。
(よろしければ、お客様お気に入りのCDをご持参下さいませ。)
更にリアルサウンドを追求したいお客様の為に、「プロセッサー追加プラン」も用意しています。
価格例:新型C/Eクラスセダンの場合 (工賃込み)
スピーカー交換コース(SonicPLUS )・・・151,500円
プロセッサー追加コース(SonicPLUS +HELIX PP50 DSP)・・・319,500円
注)Harman/Kardonシステムには、装着できません。設定車種は、セールススタッフまでお問い合わせ下さい。
見た目は純正そのままで何も変わりませんが、プロセッサーをON/OFFできるスイッチを設置していますので、音響調整の効果はとてもはっきりと体験していただけます。
シュールーム内のディスプレイも設置して音出し展示しています。
ソニックデザインスピーカーの特徴であるエンクロージャーが、目で見て分かっていただけると思います。
メルセデス・ベンツ世田谷支店のスタッフの皆さんのエスコートで、
「感動的な自分だけの音楽空間」が毎日のドライブをどれだけ楽しくしてくれるのか、
先ずはデモカーでご体験ください。
9月15日(土)16日(日)17日(月)も開催しています。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
DSPシグナルプロセッサー
簡単な接続で純正オーディオのサウンドを改善するプロセッサーです。
純正オーディオからの音声出力をお車に合わせて最適な音響にセッティングをしてからスピーカーに送ります。
本体は隠して設置しますので、見た目は何一つ変わりません。
もちろん純正オーディオはそのままの状態でお使いになれます。
したがって、変化を感じるのは良い音になった事だけです。
8チャンネルのスピーカー出力を備えていますが、そのうち4ch分はサブウーファー用出力なので、4chスピーカー+サブウーファーのシステム構築に適しています。
セットアップ及びサウンドチューニングはパソコンで専用ソフトを使用して設定します。
専用ソフトは公開されていますのでお客様自身での調整も可能ですが、とても難解なうえ、設定を間違うとスピーカーの破損を招く事もありますので、セットアップは当店にお任せください。
接続はこのようになっています。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
SL55 AMG サイバーナビ HUD TBM-2577Ai
フッキィーさんのMercedesBenz SL に新型サイバーナビとスピーカーシステムをインストールさせていただきました。
もともと付いていた社外ナビが古くなったので、全て入れ替えのご依頼をいただきました。
carrozzeria AVIC-VH99HUD
ヘッドアップディスプレイ付きのサイバーです。
HUDはどんなふうに見えるのか気になる方も多いと思いますが、必要な情報が少し先の空間に浮かんで見えるような感じです。
でもスカウター画面のように実際の道路に重なって表示されるわけではありません。
戦闘機やSF映画的なイメージで見えるようになるには、まだ時間がかかりそうですが、ちょっとしたサイバー感覚を味わえますよ。
取り付けには少々工夫が必要でしたが、うまく装着できて良かったです。
同時に純正スピーカーもあまりに音が悪いので交換したいとのことだったので、SonicDesignのTBM-2577AiとRockfordのチューンナップウーファーJPS-100-8を組み合わせてバランスの良い再生を目指します。
特殊な形状のスピーカーシステムが入っているのでワンオフで加工して取り付けます。
こんなにごっつい純正スピーカーユニットが入っています。
純正のスピーカーグリルが破損していたので何とかして欲しいとのことだったので、サランネットを巻いてアラ隠ししました。
サブウーファーは助手席後ろへ設置して、サイバーナビでバランスをとります。
仕上がったサウンドをフッキィーさんに聴いてもらうと、こんなに近くにあるのに鳴っている気がしないのでボリュームがガンガン上げられることにとても感心していただけました。
これだけノリノリで音楽が聴けるようになると、遠いゴルフ場までの道のりも楽しみになりますね。
また何かありましたら何でもご相談くださいね。
ありがとうございました~。
カーオーディオプロショップ AutoBlast オートブラスト
http://www.autoblast.jp
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ