カローラツーリングが日帰りでイイ音に
店内でお待ちいただいている間に装着ができるのがSonicPLUSのメリットです。
なおTOYOTAを含め、最近の新型車はドア内のエアバッグセンサーへの圧力変動の影響を考慮し、スピーカーの交換を禁止しています。
スピーカーの背圧を発生させず、ドアの構造も変化させないSonicPLUSは、エアバッグセンサーへの影響が皆無なので安心して交換していただけます。
ご相談はお気軽に当店まで。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ
レヴォーグ サブウーファー取り付け
助手席下にパワーアンプ、運転席下にサブウーファーを設置しました。
シートへの干渉はなく、ヒーターダクトも除去せずに取り付けました。
納車時にディーラーにてSonicPLUSが装着済みですので、バッチリです。
パナソニックナビの音響調整機能を駆使して感動サウンドに仕上げました。
やはり超低域が再生できるサブウーファーの存在は大きく、実に気持ちの良いバランスで音楽を楽しめる様になりました。
すでにフロントスピーカーがキマっているなら、次はサブウーファー追加がオススメですよ。
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スイフト・スポーツもソニックデザインが取付可能です
軽量コンパクトハッチのスイフト・スポーツ。
そのメリットをスポイルすることなく、ドライビングが楽しい高音質に仕上げるにはどうするか?
答えはエンクロージャースピーカーのSonicDesignを導入すること、となります。
なぜなら、音を背面に放出しないため、重くなる素材を使うデッドニングが不要なスピーカーだからです。
スイフトの場合、鉄板加工が必要ですがデッドニング費用よりはリーズナブルですので、お任せいただければしっかりとインストールさせていただきます。
carrozzeria TS-WH500Aを装着して、サイバーナビでサウンドチューニングすれば、当店が是非とも聴いていただきたい感動サウンドに仕上がります。
音響調整機能のあるナビ + ソニックカジュアルラインスピーカー + コンパクトチューンナップサブウーファーの組み合わせのミニマムパッケージで、最もコスパが高い仕上がりとなります。
スポーツ走行もカーオーディオも存分に楽しんでくださいね。
この度はありがとうございました。
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インプレッサGK6 にSonicPLUSを取り付けました
スバルインプレッサに車種別スピーカーパッケージであるSonicPLUSを施工しました。
SF-S04M〔175,000円税抜)
オーバル形状のエンクロージャーでインプレッサ専用に最適化された設計ですので、ボルトオンだと言うのが信じられないような解像度の高い高音質を実現します。
さらにナビゲーションでサウンドチューニングすることで、スピーカー本来の性能を享受することができるように仕上がりました。
日帰りでお渡しできるのもこの製品のメリットです。
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ジムニーシエラも音漏れしない高音質に
ジムニーシエラにソニックデザインカジュアルラインを加工して取り付けました。
サブウーファー(carrozzeria TS-WH500A)を追加し、
ヘッドユニットもcarrozzeria DMH-SZ700に交換し、サウンドチューニングで感動サウンドに仕上げました。
ミラー裏に取り付けたツイーター以外の見た目は純正と変わりませんが、もちろん車外に気になる音漏れはありません。
イイ音で長距離ドライブを存分に楽しんでくださいね。
この度はありがとうございました。
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AUDI A3もSonicPLUSで高音質に生まれ変わりました
純正スピーカーの状態です。
スピーカーが元々かなり大きいので、低域が出すぎてこもった感じに聴こえてしまう方が多いようです。
これをソニックプラスに置き換えることで、劇的音質改善となります。
Audiの純正サウンドにお困りの方はお気軽にご相談くださいね。
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RAV4 プロセッサーアンプPP-86導入で別次元サウンドへ
RAV4のディスプレイオーディオの呪縛から開放するベストなご提案を施工させていただきました。
音の出口を完璧にして、かつサウンドチューニングを完璧に施せる上級者プランです。
フロントスピーカー:
SP-R50M
サブウーファー:
TBM-SW77i
プロセッサーアンプ:
MATCH PP-86DSP
これをマルチアンプシステムで個別にスピーカーをコントロールします。
当店デモカーと同じような仕様ですので結果が悪かろうはずがありません。
スピーカーはSonicPLUS ハイグレードモデルへ。
プロセッサーアンプは助手席下へ、サブウーファーは運転席下へ設置します。
こうして3種の神器が整いましたので、あとはサウンドチューニングでシステムに命を吹き込むだけです。
タイムアライメント、スピーカーゲイン、イコライジングの要素が無限に絡み合う中から、最適解を求めてセッティングします。
すると、スピーカーが存在感を消して、目の前のダッシュボード上にサウンドステージが現れます。
マルチアンプシステムならではの緻密なチューニング反映が可能にする感動サウンドです。
ある程度の予算はかかりますが、当店でなければ実現できない仕上がりを手に入れていただくには是非オススメしたい仕様です。
もしそのような次元の違うサウンドをお望みでしたら、失敗せず迷子にも泥沼にもはまらない最短の安全ルートで、感動サウンドのステージへご案内させていただきますので、先ずはどんなものなのか当店のデモカーを聴きにおいでくださいね。
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BMW320iにソニックプラスを装着しました
BMWは前席両シート下のサブウーファーが想定外の困った鳴り方をしているため、音質に関してはとてもがっかりとの声が多いお車です。
今回のように、フロントスピーカーセットをきちんと鳴らしてあげられれば、サブウーファーとの相対的なバランスが取れる方向に改善しますのでかなり大きな音質改善を体感できます。
ドライブがより楽しくなりますよ。
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カローラツーリング プロセッサーアンプでディスプレイオーディオもイイ音に
純正でディスプレイオーディオが導入されたカローラツーリングは、市販のナビと交換も不可能です。
そのため音響調整機能がありませんので、大きく分けて2つの選択肢で対応するようになります。
①あきらめて我慢する
②プロセッサーアンプを追加して快適なサウンドに仕上げる
今回は②の手法で、carrozzeriaの廉価版プロセッサーアンプDEQ-1000A〔28,000円税別)廃盤
でイイ音を実現します。
同時に音の出口であるスピーカーはSonicPLUSに交換したのはお約束です。
サブウーファーはTS-WH500(25,000円税抜〕で、超低域を担当します。
スマホと純正ディスプレイオーディオ用の2種類のサウンドチューニングを施して、快適なGoodSoundでドライブが出来るように仕上がりました。
ただしどちらも本気でサウンドチューニングをしないと、まあまあ聴ける音にするのも難しいのが最近のディスプレイオーディオ事情と言えるでしょう。
1000Aの機能でまとめるのにはホントにイッパイイッパイな感がありますが、その点は経験豊富な当店ならではの技術で計測器を使いながら一台一台丹念に音作りをして行きますので、安心してお任せください。
ディスプレイオーディオでお悩みの方は、多くの選択肢の中からベストなご提案を差し上げますのでぜひお気軽にご相談くださいね。
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TOYOTA86 車体を重くしない高音質スピーカー
交換したことで、しまりのなかった中低音域がクリアになり情報量が多くなりました。
スポーツカーだからこそ、デッドニング材などでクルマを重くしない高音質スピーカーが賢い選択ですね。
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