ワンダー速報に紹介されました!

友人のパワーブロガーそしてyoutuberであるドラヨスさんのブログ、「ワンダー速報」にて、当店で取り扱っているオーディオテクニカ製品のレビュー記事が公開されました。

紹介されているのはこちらの商品です。

オーディオテクニカ「レグザット サウンドコントロールアダプターAT-RX97USB」

当店も友情出演(笑)させていただいてますので、よろしければご覧ください。

http://drumsyos.blog.fc2.com/blog-entry-2709.html
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ

ETANI-ONE試聴会を開催します!

ETANI-ONE試聴会を開催します!

話題の最先端DSPプロセッサーETN-1を搭載した、デモカーの試聴会を開催いたします。

試聴車両:レクサスRX
開催場所:AutoBlast

当店の経験上、現在考えられる究極のカーオーディオサウンドと言える仕上がりのデモカーとなっております。

これまでのカーオーディオサウンドの概念を打ち破る、革新の技術に基づく高音質サウンドを体験できるチャンスです。
どんな体験ができるサウンドなのか?

ハイエンドなホームオーディオを所有する方々にそれを凌駕するかもしれないと言わしめる、何も足さない何も引かない、どこまでも整った忠実再生のサウンドになります。

・低音域から高音域まで埋もれてしまう音が少ないので、情報量が増えて聴こえる。
・帯域バランスが整っているのでいつもより大音量にしても気持ちよく聴くことが出来る。むしろ大音量で聴きたくなる。
・小音量時でも微細な音楽情報が耳に届きバランス良いサウンドが楽しめる。
・慣れ親しんだ曲にも、まだ聴いたことがなかった音が入っていた事を発見できる。
・各スピーカーの存在感が消え、目の前に定位するステージングを手で触れるかのようにリアルに感じる。
・サブウーファーの特性による低域の遅れ感、量感の過不足などが無い。
・空間の広がり、立体感、実在感などを今まで感じたことがない高いレベルで体感することが出来る。
・この曲は気持ち良いけどこちらの曲は聴き疲れする、などのチューニング不良に起因するバラツキが一切ない。
・サウンドコンテストにおいてジャッジされる審査項目が、満点でクリアされてしまうサウンドがあるとしたら。。そんな想像が頭の中を駆け巡る体験ができます。
・カーオーディオが泥沼だと言われる所以である「予算対クオリティー」「終わりなき投資」の命題に一つの回答が出せます。
・クルマの中でこれほどのサウンドが聴けると思っていなかった自分の経験が上書き更新される体験ができます。

上記が本当かどうか、ぜひ一度ご試聴いただきお確かめ下さい。

開催日時は下記のとおりです

3月30日(土)10:00〜19:00
31日(日)10:00〜17:00

ご試聴はご予約優先とさせていただきます。

こちらの問い合わせフォームより
http://www.autoblast.jp/CONTACT_CONTACT.html

お問い合わせ内容欄に

試聴希望とご記入の上、ご試聴希望日時を2通りお送り下さい。

試聴時間:10〜15分間程度(1グループ2名様まで)

ご予約の無い方は、混雑時はご試聴5分間以内、または最大1時間程度お待ちいただくことがございます。
あらかじめご了承下さい。

試聴可能メディア:USBメモリー、HDD、各種デジタルオーディオプレーヤー

それではご来店お待ちしております。
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新型ジムニーのフロントスピーカーを交換!

新型ジムニーのフロントスピーカーを交換させていただきました。
【交換・追加機材】
・フロントスピーカー:SonicDesign TBM-1877Bi

純正だとツイーターはついておらず、ドアの12㎝ほどの小型ユニットのみとなっていました。

サブウーファー(TS-WH500A)は取り付けられていました。

今回、ドアスピーカーをエンクロージャー型高性能スピーカーに交換し、更にミラー裏のカバーにツイーター取り付けることにより、純正とは比べものにならないくらいクリアな音へと変貌し、更に音漏れも激減しました。

ただ、ドアスピーカー周りのスペースが非常にシビアで、エンクロージャー型のスピーカーを取り付けるには一筋縄ではいきませんでしたが、うまく加工してしっかりと取り付けることができました。

インナーでの取付になりますので、見た目に変化はありません。
ツイーターは、純正カバーに穴あけ加工を行って取り付けただけですが、いい感じにドライバー側に向くようにできました。
最新型サイバーナビが取り付けられていましたので、しっかりと調整を行って納車させていただきました。

お客様には、中高音域がクリアになったことなどに喜んでいただけました。

次はサイバーナビをベースにマルチアンプ化でしょうか…。そうするだけで音のクオリティが更に上がりますよ。

この度はありがとうございました。
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最先端のDSPプロセッサー 「ETANI ONE」はじめました!

これまでのカーオーディオサウンドの常識を覆す(くつがえす)、全周波数帯域で再生波形の波面を揃え、精緻なイコライジングが施されたサウンドの再生が可能なオーディオプロセッシングユニットです。

リスナーの「耳」のポイントで全ての周波数のタイミングが揃っている(≒全ての周波数でタイムアライメントが合っている)、言うなればこれまで聴いたことがない究極に整ったカーオーディオサウンドを手に入れることが出来ます。

AutoBlastでは、これまで数々のカーオーディオコンテストに出場し腕を磨き、常に一流のブランドを取り扱って最先端のカーオーディオサウンドを追いかけ続けて参りました。

その当店が選んだ、究極のカーオーディオサウンドを実現する製品として決して無視出来ない革新的技術が投入されたDSPプロセッサーが、ETN-1です。

2019年2月、そのETN-1を装着した最新のカーオーディオシステム搭載車が完成しました。

LEXUS RX
【カーオーディオスペック】
・フロントツイーター:BEWITH C-50ⅢF
・ツイーター用エンクロージャー:BEWITH G-50MG(Aピラーに埋め込み加工)
・フロントミッドウーファー:BEWITH C-130ⅢF
 AutoBlastオリジナル製作 バスレフ型エンクロージャー(フロントドアに埋め込み)
・サブウーファー:BEWITH C-180Ⅲ
 AutoBlastオリジナル製作 バスレフ型エンクロージャー(ラゲッジスペース床下に設置)
・パワーアンプ:BEWITH P-1R × 5機
・デジタルトランスポートD/Aコンバーター:audio-technica AT-HRD500
 energy box feel junction stabilizer × 6機
・アース強化BOX:KOJO TECHNOLOGY VE-01 × 6機
・RCAケーブル:M&M DESIGN 7N-MA9000CORSA × 5
・他ケーブル類:audio-technica REXATシリーズ
フロントスピーカーは、BEWITH ConfidenceⅢFinalで構成、フロントドアに最適な容量を持つ高剛性バスレフエンクロージャーを製作し、サブウーファーはC-180Ⅲを同様にバスレフエンクロージャーを専用製作しました。

同じくBEWITHのモノラル5chマルチアンプシステムをプロセッサーSTATE A6R DUALでコントロールするシステムを構築していました。

今回の変更はそのうちのプロセッサーをETN-1に交換しただけの内容ですが、はっきりと明確に音質が向上したのが分かります。

モノラルアンプで構築された、フロント2way+サブウーファーの5chシステムは、ETN-1のオートチューニング機能でシステムの持つ特性をこれまで以上に最大限に引き出されています。

位相が揃うなどと言う概念を理解するのはとても難しいですが、出てくる音を聴けばチューニングが完璧にコントロールされている事実が単純明快に理解できる最高音質が体感できます。

そのサウンドは、まさに「地球初の高品位カーオーディオサウンド」と言う表現を大げさと笑い飛ばすことが出来ないほど、精緻で極めて正確な音質を実現しています。

これほどまでにバランスの取れたサウンドを実現できるのは、メーカーであるエタニ電機が長きに渡り音響用計測器の開発を行ってきたからに他なりません。

世界最先端の独自技術で実測した車室内音場特性をもとに、位相を含む周波数特性を補正する新技術「Wave EQ(ウェーブ・イーキュー):波形等価」は、先ずはそのオーディオシステムの能力を全方位的に評価します。

その計測結果に対して独自のプロセスで補正を入れていくことで、システムの潜在的能力を極限まで開放していくのです。
ETN-1を導入することで以下のような点もデータとして確認ができるようになります。

・スピーカーユニットの特性、性能(応答性、再生周波数特性)
・スピーカーの取り付け状態(取り付け角度、取り付け剛性)

このようにシステムの完成度に関する状態が、オートチューニングでシステムの本来の性能がグラフで表示されるため、ショップとしてきちんとした技術提供が出来ているのかが浮き彫りになってしまいます。

通常は目に見えない部分(施工状態など)の仕上がりが、出てくる音にどのように影響しているかが客観的に評価されますのでショップとしては言い訳が出来ません。

AutoBlastではこれまでに延べ5000回以上ものサウンドチューニングを手がけてきた経験を持って、お客様に現在出来うるだけのサウンドをご提供しておりますが、かつてこれほどまでの高音質に仕上げられたことが無いと言い切れる再生をするETN-1に出会ってしまいました。

ETN-1は人間の能力をはるかに飛び越えたオートチューニング能力を持っていると言うのが事実であり、超高水準のサウンドを今までより簡単に手に入れることが出来るようになります。

しかし、そこから更に磨きをかけて聴きやすい音作りをしていくのは、これまで通りショップの技術力が不可欠でありこの機器を取り扱う大前提となることがよく分かりました。

そんなETN-1の高音質性能を目の当たりにして、今後当店にどのような事が起こり得るのかを考え自問自答してみました。

・未体験の高音質のカーオーディオサウンドを提供出来る
・現状のシステムでは限界と思っていた音響を超越できる(まだ性能を引き出せる可能性が高い)
・お客様の最高の笑顔にたくさん出会えると思う
・スピーカーなどがカタログスペック通りの性能が出ているか分かってしまう
・当店の取り付けの技術レベルが完全に露呈してしまう
・各ユニットがきちんと取り付けが出来ていなければ、計測結果でその状態が明確に分かってしまう
・取り付け等に問題があれば、ETN-1の調整能力を持ってしても目的の仕上がりに到達出来ない恐れがある
・オートチューニング結果のサウンドと比較すれば、当店の調整技術の習熟度、完成度が露呈してしまう
・プロセッサーをETN-1に交換した後の変化の度合いが大きすぎる場合などは、お客様の信頼を失いかねない

ETN-1はこのように提供者側にとっては諸刃の剣とも言えるような性能を持った製品と感じます。

ただ、当店のこれまでにご提供してきた仕事の延長線上に位置しており、音作りの基準が一致している事、これまで積み重ねた経験があるからこそETN-1の真価を発揮させられる自負がある事、そしてこれまでの当店のこだわりを反映させて更にお客様の高いご要望にお応えできる製品であることを確信し、取り扱いを開始することにいたしました。
扱ってみて、やはり想像通りと理解したことですが、ETN-1のオートチューニングは人間の感覚、感性で太刀打ち出来るレベルとは全く別の高次元で完成されています。

AutoBlastでは、カーオーディオの世界こそ、近い将来にAIが完璧な音作りをするようになるだろうと予想していました。

その時にインストーラー、チューナーとしてのAutoBlastはどう向き合うのか。

それはAIが決して手を出す事の出来ない「人間の感性」の部分を担当するしか無いと結論していましたが、そんな製品の出現はまだまだ先だろうと考えていました。

しかし今、思ったより早く完全自動化でこれまでに人間が調整することが出来なかった領域でオートチューニングをするETN-1が現れた事を、驚きと称賛を持って受け入れることにいたします。

カーオーディオを愛してやまないオーナー様、世界最高レベルのサウンドを手に入れたい方へ、飽くなきカーオーディオサウンドの世界に一つの回答が得られる製品、それが「ETANI ONE」です。

https://www.etani.co.jp/etanione/

あなたのために最高の性能をご提供いたします。

ご相談はお気軽にAutoBlastまで。

*近日中にこのLEXAS RXの試聴会を開催する予定です。日程などはこのブログとFBページにてお知らせいたします。

ETN-1概要(メーカーHPより)
カーオーディオの世界に新たな革命を起こすことを目指して企画されたETANI ONE。長らく業界トップレベルの製品を供給してきたエタニ電機が誇るDSP処理技術を、先進の測定技術と融合することでさらに進化させ、新たな補正手法を開発。スピーカーの位相を整えることで、比類のない鮮明かつ奥行きあるサウンドを実現しました。さらに192kHzハイレゾ対応、タッチパネルでの操作やミュージックサーバー機能を搭載したシステムが「ETANI ONE」です。

ETN-1の本体にUSBやHDDを接続することで、愛用のミュージックライブラリーを楽しむことができます。プレイヤー機能を本体に搭載することでジッターの影響を排除し、データ伝送を必要とする外部のプレイヤーには無い高音質を実現しています。音源は192kHzまでのデジタルソースに対応し、DSD(上限11.2MHzまで)はPCMに変換して再生。その他のサンプリング周波数の入力信号は全て24bit/192kHzにアップコンバートし、より滑らかな音楽信号に変換して再生するほか、搭載のD/Aコンバーターは32bit/192kHz仕様で、内部処理は全てダウンコンバートなしに192kHzで処理。お気入りの曲をライブラリーで管理し、ハイレゾならではの精緻な音を圧倒的な臨場感で楽しむことができます。
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フォレスターにソニックプラスを取り付け!

フォレスターにソニックプラスを取り付けさせていただきました。
【交換・追加機材】
・前後スピーカー:SFR-S03E

前後スピーカーがエンクロージャー型の高性能スピーカーに交換されたことにより、音漏れを一切気にせずにクリアな音で音楽を楽しんでいただけるようになりました。

フォレスター用のソニックプラスは前後スピーカー共に大型のエンクロージャーを採用しています。特にフロントスピーカーは、ラインナップ内でも最大級の容積を確保していますので、重低音域まで再生が可能です。

交換作業後にチューニングも行わせていただきましたので、よりクリアで気持ちのいい音で楽しんでいただけます。

作業後にご試聴いただいたところ、「ボーカルがダッシュボード上で歌っているように聴こえる」「音漏れが全然気にならなくなった」「思っていたよりも低音域が出ている」など、とても喜んでいただけたようでした。

この度はありがとうございました。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
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WRX S4の電源を強化!

【交換・追加機材
・パワーレギュレーター:audio-technica AT-RX100

こちらは以前から何度も当店にご来店いただいており、徐々にオーディオシステムを発展させながら楽しんでおられるお客様です。なんとご自身でフルデッドニングまで行われております。

昨年のソニックデザインのイベント、リスニングキャンプ9ではソニックアンバサダーとしてエントリーしていただきました。

現在のシステムは以下の通りです。
・フロントツイーター:SonicDesign UNIT-N52MA
・フロントミッドウーファー:SonicDesign SF-S01M(ミッドウーファーのみ)
・サブウーファー:carrozzeria TS-WH1000A
・カーナビ:スバル車用サイバーナビ

上記の機材で、サイバーナビをメインとしてマルチアンプ接続にてフロントスピーカーを鳴らしています。

今回、音のクオリティを更に上げるために、ナビとサブウーファーの電源を強化することになりました。
昨年、オーディオテクニカから発売したパワーレギュレーターを導入し、それをカーナビとサブウーファーの電源とすることで、以上の機材に安定した電源を供給し、更にクリアでパワフルな音をお届けできるようにしました。

作業後にご試聴いただいたところ「今までより無理なく音が鳴るようになった」と喜んでいただけました。

お次はプロセッサーアンプの導入でしょうか…。またいつでもご相談ください。

非常にきれいにされているお車ですが、なんとすでに10万キロを超えているとのこと。とても大切にしながらお乗りになっているのがよくわかります。これからもいい音と共にドライブをお楽しみください。

この度はありがとうございました。
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新型シビックのツイーターを交換!

【交換・追加機材】
・前後ツイーター:KENWOOD KFC-XS1730(ツイーター、ネットワークのみ)

ディーラーにてスピーカー交換を行ったのですが、ツイーターの交換作業だけは断られてしまったとのことで、当店にご相談いただきました。
こちらのスピーカーセットのツイーターは、純正カバーのサイズとほぼぴったりでしたので、とてもきれいに収めることができました。

そして、金色のリングがきらりと映えて、スピーカー周りの質感が上がったような仕上がりになりました。

付属のネットワークも接続し、純正ナビの調整機能を駆使して音を整えて納車させていただきました。

作業後にご試聴いただいたところ、全然違う、と音の変化に喜んでいただけました。

デッドニングは一切行っておらず、強化インナーバッフルを取り付けただけでしたが、音響特性の乱れは少なく、比較的いい音でなっていました。それでも、デッドニングをしっかり行うことにより、低音域はもちろん、全体的に音が締まるようになりますよ。

今後、デッドニングなどにご興味がありましたらいつでもご相談ください。

この度はありがとうございました。
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BMW3シリーズのスピーカーの取り外し

BMW3シリーズのスピーカーの取り外しを行いました。

【交換・追加機材】
・フロントスピーカー:SonicDesign SP-F30M

同型の後期モデルにお乗り換えになるとのことで、取り付けられていたソニックプラス SP-F30Mを今のお車から取り外し、新しい車にお乗り換えになったら再度取付を行わせていただくことになりました。

このように、ソニックプラスの場合、同車種へのお乗り換えの場合、短時間でスピーカーの乗せ換えが可能です。他車種への乗り換えでも作業可能な場合がありますので、是非ご相談ください。

BMW・MINIを除くソニックプラスは、エンクロージャー型になっておりますので、音質がいいのはもちろんですが、スピーカーユニットが雨水の影響を受けないため、耐久性も非常に優れております。そのため永くお使いいただける製品となっております。

この度はありがとうございました。
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レガシィ アウトバックのサブウーファーを交換!

【交換・追加機材】
・サブウーファー:SonicDesign SW-77R

こちらは、以前当店で本格的なオーディオシステムを組ませていただいたお車です。

当初導入したサブウーファーは、お持込いただいたアルパイン製のものでした。とりあえず重低音域を補うために導入したのですが、「高音~中音域はクリアに聴こえるが、低音域だけ後ろから聴こえるような感じがしていた」とのことでした。

ソニックデザイン製のサブウーファーに交換して、同時に再チューニングも行なってからご試聴いただいたところ、「低音域がとてもクリアになり、前から聴こえるようにもなった」と仰っておりました。

ミッドウーファーと全く同じユニットを使っていますので、音のつながりが抜群なのはもちろんですが、サブウーファーとしては異例の小口径スピーカーで構成されていますので、とてもキレのいい重低音を再生してくれます。

サブウーファーだけでそんなに音が変わるものなのか…と思われるかもしれませんが、重低音域は音楽の中でも大切な帯域です。ベースやキックの音がとてもクリアになって聴きやすくなりますよ。

この度はありがとうございました。
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ヴェルファイアにソニックプラスを取付け!

【交換・追加機材】
・フロントスピーカー:SP-A30E
・リアスピーカー:SP-A30RE

前後スピーカーをエンクロージャータイプに交換したことにより、音漏れが激減し、クリアな音で音楽をお楽しみいただけるようになりました。

アルファード・ヴェルファイアのフロント用ソニックプラスは、ラインナップ内でも最大級のエンクロージャーを採用していますので、重低音域までのびやかに再生することができます。

そのエンクロージャーとバスレフ構造のおかげで、77mmの小口径スピーカーからは想像できないくらい豊かな音が出ます。

アルパインのBIG Xをお使いでしたので、取付作業後にそちらの調整機能を駆使して音を整えました。

納車前にご試聴いただいたところ、「音の鮮度が高くなった」と喜んでいただけました。

予めご連絡をいただければ、再チューニングはいくらでも致します。

この度はありがとうございました。
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