VW トゥーラン R-107S BS01 Limited

福島県ひーちゃんのトゥーランをまたまたバージョンアップさせていただきました。
昨年の新車購入と同時に最高のサウンドを目指してBEWITHシステムを導入していましたが、今回アンプとMM-1を新製品に交換する事になりました。
BEWITH R-407から限定モデルのBEWITH Reference R-107S BS01 Limited 4基に交換です。

配線がかなり多いので簡単そうで大変でした。
メインヘッドユニットであるBEWITHミラーメディアMM-1も新型のMM-1Dに交換しました。
写真はメーカーサイトから拝借。
前回、スピーカーはBEWITH Confidence II Sunriseに入れ替え済みなので、今回の変更での音の変化もバッチリ聴き取れるはずです。
さて、アンプを変える前にMM-1Dだけ交換して試聴してみましたが、この段階で音の情報量の変化に驚きです。

さらにAMPを交換し終わって調整を完了すると、今までとは比較にならないほどの立体感を持ったサウンドが出現しました。

さすがはBEWITH、高級オーディオの名にたがわず必ず投資に見合った変化を感じさせてくれますね~。

ひーちゃんも今回の音質向上にとても感動してくれました。


カーオーディオはいろんな楽しみ方がありますが、ひーちゃんのように何年もかけて少しずつ追求して良い趣味としてじっくりと付き合う方もいらっしゃれば、予算をかけないでも毎日の生活の一部として運転が少しでも楽しくなればという方まで、カーオーディオへの捉え方も関わり方も皆さんそれぞれです。

当店は最低限の共通項として「楽しいカーライフを送るため」のきっかけとして、お客様が一番気に入ってもらえるカーオーディオをご提案できるように心がけていますので、何でもお気軽にご相談くださいね。


今シーズンはこのトゥーランでBEWITHサウンドカップにエントリーする予定で二人で盛り上がってます。

ひーちゃん、この度も遠いところありがとうございました~。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
感動のカーオーディオサウンドをご提供するプロショップ

エスティマ KICKER アウターバッフル製作

新店舗になってから足繁く当店に遊びに来てくれる常連さんのINO君のエスティマを更に高音質化させるべく、フロントドアを加工してアウターバッフルを製作しました。

すでに装着済みのKICKER QS65.2のサウンドを極限まで引き出します。
純正のスピーカーグリルの形状を極力変えず、スピーカー背面の音抜けをスポイルしないように出来るだけ薄くインナーバッフルを立ち上げて、アウターバッフル面を落とし込むようにデザインしました。
carrozzeriaの高音質メタルインナーバッフルを使用してハイブリッド構造に仕上げています。
内張り表面よりスピーカーが突出していないので、見た目もスマート、そして音響特製もgoodです。

メッシュグリル、メッシュなしグリルのどちらでもシチュエーションに合わせて交換できるように作っています。
ツイーターはAピラーに別体のマウントを製作して合体させました。
ピラーもアウターバッフルも、見た目ですぐにオーディオかなりいじっているなと分かる仕様です。
ここまでやったら最終的に音が良くないとシャレになりません。

これまでもサイバーナビでしっかりバランスのいい音に仕上げていましたが、今回さらにグレードアップさせるためにBEWITHのプロセッサーBEWITHSTATEを投入しました。

マルチアンプ接続で各スピーカーを別々にコントロールできるので、かゆいところに手が届く微妙な調整が可能です。

さて、仕上がったサウンドはアウターバッフル化の効果を感じさせる、抜けの良いクリアさサウンド。

低域がドアのインナートリム内でケンカしている、あの混濁したこもり音がほとんど無いのでボーカルもとてもリアルに聴こえます。

インナーバッフル方式からアウターバッフルへはクルマ側を加工しなければいけないので少しハードルが高いですが、思い切った分だけ快楽的な極上サウンドを楽しめる上級者向けコースと言えるでしょう。


イイ音で愛車と長く付き合いたい方、オートブラストまでお気軽にご相談くださいね。


INO君いつもありがとうございます。

どんどん進化させて行きましょうね~。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
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ニッサン クエスト スピーカー交換で快適サウンド

はんぺんさんのニッサンクエストを高音質に変身させていただきました。
北米版エルグランドなので、左ハンドル仕様です。

純正ナビもあっち仕様だったので、今回サイバーナビに交換します。
ドアスピーカーはcarozzeriaのTS-C1710AⅡを、高音質メタルインナーバッフルプロフェッショナルパッケージをワンオフ製作したベースと合体させたハイブリッド仕様でガッチリ固定します。
インナートリム内側は防振材の他、吸音材や遮音材を多用してプラスαの高音質化処理を施しました。
ドアはツイーター以外は見た目の変化はありませんが、サイバーナビでチューニングしたサウンドは劇的な変化を遂げました。

ドアスピーカーが鳴っているとはにわかには信じられないような、ダッシュボード上に広がるサウンドステージはとても自然でどんなジャンルの曲でもストレスなく再生してくれます。

余談ですが、ミニバンでもこのようにフロントスピーカーがしっかり仕事をしていれば、2列目シートで聴いてもバランス良く聴こえるためことさらリヤスピーカーを鳴らす必要を感じません。

当店のお客様も通常はリヤは鳴らさないで聴いている方がほとんどみたいです。


はんぺんさんもこの変化にとても喜んでいただけたのでワタシも嬉しかったです。

これでご家族でのドライブがもっと楽しくなりますね~。

このたびはご用命ありがとうございました。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
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AQUAにソニックプラス

トヨタAQUAにお乗りのこずさんより、スピーカー交換のご依頼をいただきました。

なにぶん当店では珍しい女性のお客様でしたので、でれっとしないように気をつけながらお話しを伺いましたが、あまり成功していたとは思えません(笑)


こずさんはドライブしながら音楽を聞くのが大好きなのですが、純正のスピーカーではあまりにも音がこもるのでイヤになってしまったそうです。

そこで少しでも音を良くできないかとネット上でいろんな情報を集めているうちに、ソニックデザインがAQUA専用のスピーカーパッケージを発売しているのを知って、今回SonicPLUSをご指名でとりつけさせていただく事になりました。
ドライブ中はそれなりに音量を上げて気分良く聴きたいのに、外に音が漏れるのがどうしても気になってしまうので困っていたそうです。

なるほど、そう言う点は男性よりも気になってしまう部分かもしれないですね。


ソニックプラスのスピーカーはエンクロージャー方式なのでほとんど外に音が漏れない上、バッチリ音質が向上するので、ご希望にぴたっとマッチしました。

ナビで簡単にバランスを整えて聴いてみると、とてもイキイキとしたサウンドに生まれ変わり、こずさんもとても気に入ってくれて私も嬉しかったです。

次回はサブウーファーを追加してみようかなと言ってもらえたので、その際はまた是非ご相談くださいね。

この度はありがとうございました~。



なにかとオトコむさい趣味の世界のイメージではありますが、当店は音楽が大好きでドライブが大好きな皆さんを広くサポートさせていただきたいので、男性のみならず女性の支持も得られるようにも努力して行きたいと思っております。

まずはお気軽にご相談くださいね。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
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Rockford 最高峰スピーカー J5653-S トヨタノア

当店の創業間もなくからのお付き合いをいただいているたか君のノアが、またまた進化しました。
ロックフォード・フォズゲート仕様で、数えきれないトロフィーを獲得してきた歴史を持つこのノアですが、このたびオーナーのたか君たってのご要望で最高峰の3wayスピーカーユニット J5653-Sを投入する事になりました。

ノアの歴史を締めくくる最後のバージョンアップになるとのことなので、ワタシも気合いを入れてインストールさせていただきました。
とにかく超弩級と言える設計を施した限定スピーカーユニットです。

見た目からしてスゴい音が出そうです。
これまでは、このようにAピラーにサウンドモニターのツイーターを埋め込んでいましたが、今回は全て新しく製作し直します。
ミッドレンジに付属の砲弾型エンクロージャーに合わせて、ツイーターも一体化でデザインしました。
個性的なデザインになりましたが、車外から覗いただけでもオーディオカーと分かるシルエットがスゴいサウンドを想像させます。
これまで装着していたJ3652-Sとはウーファーの取付けサイズが違うので、手作業で取り付け穴を拡大して装着しました。
ALPINE F#1システムでシアターを構成していましたが、今回フロント3wayへ接続を変更してHi-Fi仕様へ生まれ変わりました。

さて、そのサウンドは。

意外にもイメージ通りのアメリカンサウンドを連想していると肩すかしをされるようなジェントルなサウンドです。

しっかりと制動が効いて粒立ちの良いサウンドは、表現力が抜群で高級オーディオの音そのものと言っていいでしょう。

当店特製のドアエンクロージャーの効果もあると思いますが、どんなジャンルもありのままに再生してくれる懐の深さには脱帽です。

たか君も思った以上の高音質に大満足してくれました。

ほんとは昨年のACGを最後にサウンドコンテストは卒業と言っていましたが、このサウンドに仕上がってしまったのでどうやらそれはなさそうですね。
とりあえず、まだガンガン鳴らし込んでもらって一緒に熟成のサウンドを作って行きましょう。

たか君、この度も遠いところありがとうございました~。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
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プジョー207CC GT オープンカーでもイイ音実現

郡山店からのお付き合いをいただいている、ぎんちゃんさんよりプジョー207CC GTのサウンドアップのご依頼をいただきました。
今回の命題は、オープンでのクルージングでもイイ音で聴けること!

はい、大丈夫です、頑張ります。と言うことでシステム設計しました。

フロントステージはBEWITH BE-FIT、プロセッサーはHELIX P-DSP 、すでに付いているナビのストラーダの他にメインプレイヤーをiphoneにする構成です。

iphoneの音楽データをより高音質に再生するために、audiotechnicaのデジタルトランスポート for iPod/iPhone AT-DL3i を使用してプロセッサーまで光ケーブルで伝送します。
純正ドアスピーカーの取り付け部はスペース的にかなりシビアな状況でしたが、高剛性のインナーバッフルを製作してガッチリ固定しました。

同時にデッドニングも施してミッドウーファーの強烈な駆動能力を受け止められるように配慮します。
セットの18mmドームツイーターは純正位置に取り付けました。
パワーアンプはcarrozzeria PRS-D700を2枚助手席下へ収めてマルチアンプドライブで接続します。
小型で高音質のアンプでコストパフォーマンスにとても優れています。
オーナーさんご希望の位置にiphoneホルダーを固定して完成です。

オープンカーという機能性を損なわず、見た目もオーディオを主張しすぎることなく仕上げることが出来ました。

細かな調整が可能なP-DSPで時間をかけてチューニングをしたそのサウンドは、やっぱりナイスなBEWITHクオリティー。

インナーバッフルでの仕上げでも、驚くほど抜けの良い骨太サウンドを再生してくれます。

当初はサブウーファーを組もうかご本人も悩んでいましたが、取付けスペースなどの制約も考慮しBEWITH BE-FITなら大丈夫!と言い切ってしまった手前、音出しした段階で私も少しホッとしました。

iphoneの再生も高音質CDプレーヤー並みのサウンドで、いつも通りの操作でミュージックプレイが出来るのはとても快適です。


ぎんちゃんさんもホントに驚いて感動してくれました。


帰り道のドライブでの感想をレビューいただきましたのでご紹介させていただきます。



ここから


オートブラスト 小笠原 様

本日はお世話になりました。

ぎんちゃんことプジョー207ccGTです。

おかげさまで、埼玉~福島230kmがあっという間でした。

カーオーディオを施工していただくのは2台目だったので、慣れたふりをしていましたが σ(^_^;)、いやー、びっくりしました。

感動以上の未知の体験だったので、少々興奮しながら報告します。

それは… 「オープンなのに、クローズド以上の音楽が聴けた!」

クルマをオープンにして、しかも高速道路を走った場合、普通は音楽は聞けたものではありません。

どんなに大音量にしても、それ以上の風やロードノイズやその他いろいろな音が入ってきてしまいます。

しかし、今日は、屋根が閉まっている以上のクオリティの高い音楽が!

えーっと、例えるなら、最近、香りのいい柔軟剤とかのCMありますよね。

「ダウ◯ーの香り」とか。

でっかい香りのカプセルの中に人間が入っているCM、あの感じです。

今日は屋根も窓も全開で走っていたのに、自分自身は「音楽のカプセル」に包まれている感じだったのです。

風はバンバン入ってくるのに、全く音楽の邪魔をしないんです。

最初は、違和感バリバリでした。

出来のいい3Dの映像を見ていて、景色は移り変わるけど、自分は実は前に進んでいないのでは?という感じ。

大げさでも何でもなくてですね。 ホントウに。

慣れてくると、高音&低音の気持ち良さはもちろん、今までは聞こえなかったいろいろな表現が聞こえてきて、音楽の厚みが増したようです。

古いHDDに入っていた曲も「あれ、こんな旋律が入っていたんだ?」と、新たな発見があり、今までは退屈に感じていた曲も改めて惚れ直しているところです。

これから毎日の通勤が楽しみです。 もっともっと音楽が好きになりそうです。

本当にありがとうございました。

その他また気がついたことあればまた後日レビューします。

長文失礼しました。では。



ぎんちゃんさん、ご丁寧にありがとうございました。

このような生の声を頂戴できると、オーディオ屋やっててよかったなぁと幸せですしとても励みになります。

遠距離ではありますが、今後ともお付き合いのほどよろしくお願いしますね。


この度も本当にありがとうございました~。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
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三菱RVRを感動サウンドに

ひぽさんのRVRをサウンドアップさせていただきました。
オーナー様のご要望もあり、スピーカーはDIATONEのDS-G20(63,000円)をサウンドナビで鳴らすという三菱仕様となりました。
このおクルマもドアのサービスホールが特大サイズで、強度を確保するのに特別な工夫が必要なので大変です。

オーディオテクニカのデッドニングシートで念入りに施工していきます。
助手席下にはチューンナップサブウーファーを設置しました。
超コンパクトなのに鳴りっぷりがいい、μディメンジョンのBlakBoxX8はとてもおススメです。

このように、フロントスピーカー + デッドニング + サブウーファー + サウンドチューニングという、理想のコースを任せてもらえればおかしな音になるわけがありません。

今回はわざわざ内蔵マルチアンプ方式に配線を引き換えてあることもあり、よりいっそうクリアな音像のグッドサウンドに仕上がりました。


想像していたよりもいい仕上がりに、ひぽさんにもとても満足していただけたようです。

この度はありがとうございました~。



感動のサウンドを実現する三菱サウンドナビの事なら当店にご相談くださいね。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
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AZ-ワゴン BEWITHスピーカー装着

郡山店からの親しいお付き合いをさせていただいている、会津のなかじー君のAZ-ワゴンをバージョンアップさせていただきました。
これまで何年もかけて少しずつ進化させてきましたが、今回とうとうドアにエンクロージャーを製作してBEWITHのスピーカーを組む事になりました。
これまではこのようにcarrozzeria TS-V171Aでアウターバッフルを製作して鳴らしていたのでかなりいい感じでした。

でもやっぱりエンクロージャーでキマったサウンドを聴いてしまうと、いつかは・・・となる気持ちもよく分かります。
という事で、エンクロージャーをせっせと製作してドアに合体させていきます。

ちちんぷいぷい・・・
はいっ、完成です。

って、出来上がったらどんなに楽な事か。
当店ではエンクロージャーの形状を優先してドアのデザインを合わせていくので結構手間がかかります。

見た目はワタシの好みも多分に影響しているのでどれも似たような雰囲気には仕上がりますが、細部は同じものは無く、1台1台個性的に愛情込めてデザイン、製作するようにしています。

もちろんご要望があれば全然違うデザインにもお応えいたしますよ。

いずれにしてもカッコ良くて音がイイのが目標です。
ツイーターは専用のアルミエンクロージャーを使用してベストな角度で固定します。

スピーカーはA-50ⅡとA-130Ⅱです。
すでにメインプレーヤーはMM-1とBEWITHSTATEで鳴らしているので、今回のフロントスピーカー導入でサブウーファーのKICKERを除けばほぼBEWITHのサウンドになったと言っていいでしょう。


プロセッサーにPCをつないで、サウンドチューニングしていくと、鳥肌もののリアルな音場が立ち上がって来ます。

やっぱりスゴいですね、エンクロージャーシステムは。

とっても濃密なサウンドで、ボリュームを遠慮なく上げていってもそうそう簡単には破綻しません。

なかじー君は基本トランス系爆音派なので、念願のバージョンアップで音漏れもほとんど気にならなくなってご満悦のようでした。

今後もちょっとづつ楽しくバージョンアップして行きましょうね。

遠いところからありがとうございました~。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
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N-boxもスピーカー交換で楽しいサウンドに

こうちゃんさんのホンダN-boxをイイ音仕様にさせていただきました。
スピーカー交換とデッドニングをするはじめの一歩コースです。
スピーカーはcarrozzeriaのTS-C1710AⅡ(29,400円)です。

ロープライスな2wayセパレートスピーカーですが、しっかり取り付けてあげればとてもイイ音に仕上がります。

スピーカーの土台であるインナーバッフルも大きく音質に影響しますので、当店では必ず一緒に装着します。
今回は4,200円のタイプを使いました。
純正ナビの5バンドのイコライザーを使って、聴こえにくい音と聴こえすぎる音のバランスを取って完成です。

施工前のあのこもった音が、メリハリの効いたキレイな音に大変身しました。

何より、ボーカルがなんと歌っているのか歌詞がはっきり聴き取れるようになり、ボリュームを上げてもイヤな音になりません。


こうちゃんさんも「ドライブが超楽しくなります」と、この変化にとても喜んでくれました。

このたびはご用命ありがとうございました~。



カーオーディオのはじめの一歩は当店にご相談ください。
AutoBlast オートブラスト/SonicPLUSセンター大宮
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Bクラスを手軽に音質向上させました

かちさんのメルセデスベンツBクラスにソニックデザインのSonicPLUSを装着して、手軽に高音質化させていただきました。
新型のBクラス及びAクラスは構造的に簡単にドアスピーカーの取り外しが出来ません。

もし、交換するとなると専門的な作業が必要になり、時間と予算がとてもお手軽とは言いがたい内容になってしまいます。

そこで、ソニックデザインではアコースティックコントロールと言う純正スピーカーの能力を引き出すパッケージをBクラス用に開発してくれました。
なんの事はないパーツですが、スピーカーから発した音が、ドア内部に漏れて悪影響を及ぼさないようにキチンと車内に出て行くようにパッキングします。

これだけでサウンドクオリティーが各段にアップするという事は、とても重要なチューニングポイントであることがよく分かります。
このSonicPLUSパッケージ、AC-246(38,000円)には専用のツイーターもセットで入ってきますので、純正スピーカーシステムよりトータルで再生能力が向上してクリアなサウンドが体験できます。
最後に純正オーディオのバランスを取って聴きやすく仕上げて終了です。

高域、低域ともに少し下げ気味で合わせてみるといいと思います。


今回は前後のドアを施工させていただきましたが、3時間かからず終了し、かちさんにも音響の変化具合をかなり気に入っていただけました。

このたびはありがとうございました。


当店では、このプランにプラスして、専門的にサウンドチューニング出来るオーディオプロセッサーを追加するコースもおススメしています。

ゲ・キ・ヘ・ンするこのコース、プラス15万円から追加可能です。


気になる方はお気軽にオートブラストまで。
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